エッチな女性になりましょう。〜男性にモテモテ術〜

みなさーん、大好きな彼とラブラブしていますか〜?
ズバリ聞きます!あなたは、エッチが好きですか?

ここで、「私はエッチが好きだ!」ってはっきり言える
女性のあなた!・・・きっと男性にモテモテのはずです。
というのも女性は、男性とエッチしていることを想像するだけで
女性ホルモンが分泌され、お肌は潤い、
色っぽくきれいになれるのです。
男性は、あなたのオーラを感じ取り接近してくるはず・・・。
ここに「恋愛すると女性はきれいになる!」秘訣が隠されているのです。

彼氏は欲しいんだけど、臆病でなんかエッチが、苦手なあなた!
そんなあなたのために、苦手なエッチを克服し、
今日は、「男性にモテモテになるお話」です。


モテるためにはまず男性が好む女性像から
しっかり身につけていきましょう。

まずは、あなたの外見からチェックします。
男性うけするファッションって何だと思いますか?
一見、露出系だと思われがちですが、
意外と清楚な女性に魅かれるのです。




しかし、全く露出しない訳ではありません。
脚を見せるためにスカートをはきましょう。
脚が見えるスカートをはくだけで、
男性はあなたに興味を持ってくるはずです。




なぜかと言うと男性は、女性のスカートの中が気になるからです。
だから、パンチラが好きな男性が多いのもわかる気がしますね。
どんなにクールでポーカーフェイスを気取っても男性は、
女性のスカートの中が見たくてしょうがないのです。
これを上手く利用して、男性の視線を自分へ向けさせましょう。




パンチラは女性の武器です。
清楚な女性が、パンチラするとそのギャップに男性は魅了されるのです。
スカートから下着をチラッと見せて男性を興奮させましょう。
見せる下着選びは特に重点を置きましょう!
セクシーな勝負下着は、デートの前の日まで
準備しておきましょう。

下着選びに迷ったら「三軒茶屋インナー」がおすすめですよ〜!
かわいいセクシー下着が激安価格で手に入っちゃいます!






さぁ、ファッションはこれでバッチリです。
次は本題のエッチの実践テクニック編です。
中学・高校時代、エッチのテクニックを具体的に教えてくれる
授業はありませんでした。
しかし、もしエッチのための教科書みたなものが存在すれば、
一度は見てみたいと思いませんか?

そこで、女性向けのエッチのマスターするDVDを
発見しました。

女性のHが磨かれるDVD「LOVE48」



心から満足できるセックスをするために必要なものが収録されています。
セックスの時、ドキドキする興奮がほしい。
もっと、テクニックにバリエーションが欲しい
しっかりマスターし、彼の大事なところを愛撫してあげましょう。
エッチは、愛情の表現です。
好きな男性ができたら、このDVDを思い出して
彼を満足させてあげて下さいね。



恋愛って、実は、アルファベットに似ているのです!



「エッ?それって、どういう意味??」

・・・・・・・

じゃ、その答えを「なぞかけ」で解説しちゃいますっ!

恋 愛」とかけて「アルファベット」と解きます。

その心は・・・・

エッチの後ろには、・・・が、しっかりあるのです!!」


ABC・・・・     JKL・・・・

なるほど〜、さすが恋愛健康館!!・・・うまいっ!!

パチッ!パチッ!パチッ!(拍手)(^^)/








ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 13:17 * comments(5) * trackbacks(3) * pookmark

大好きな彼のアソコを硬くしてあげましょう。精力サプリ「FORCE」

みなさーん、大好きな彼とラブラブしていますか〜?
最近彼のエッチに満足していますか?




「それがさぁ、最近エッチできてないんだぁ〜
あたしが拒否ってる訳じゃないんだよ!・・・。
彼のアソコが硬く勃たないんだよね〜。
あたしとしてはさぁ、ヌレヌレでいつでも
スタンバってるんだけど・・・彼の方が
フニャチンでダメみたい。
役立たずなんだよ〜・・・・」




そうなんですか〜?
でもダメです!こんな時、口が裂けてもそんな言葉、彼に発してはいけません!
役立たず!だなんて彼を絶対責めてはいけないのです!
彼は、きっと勃起してあなたを満足させたかったはずです。
心とは裏腹に、勃起できなかったという屈辱で、
彼の心のショックは、とっても大きいはずですよ!

そんな勃起不全の彼氏を持つ貴女へ、
ぜひ優しく親身になって、彼にこの精力剤を薦めてあげて下さい。
彼がビンビンに勃起すれば、あなたも嬉しいはず。
この精力剤のおかげで、あなたは、潮吹くかもしれませんよ。



今回は、男性にとってコンプレックスだと感じる勃起不全の悩みを
解決しようということで店長太鼓判の精力剤「FORCE」をご紹介します。




店長自ら勃起不全を克服したという精力剤「FORCE」



勃起不全だった店長が実際に身をもって試して効果があった成分に、
栄養学・薬学及びサプリメントの世界的権威で、
国際臨床栄養学会、米国薬剤師協会などの理事を歴任している、
アメリカのアール・ミンデル博士の研究結果を踏まえて開発されました。
理屈だけでなく、個人的主観でもない。
理論と実践に基づいた精力剤が「FORCE」です。

精力剤「FORCE」の安全性



精力剤「FORCE」は世間一般の精力剤に使われているような
化学薬品や怪しい原料は一切使わずに、
高品質の「ビタミン・ミネラル・アミノ酸」だけを使用して作られているため、
極めて安全性の高い精力剤(サプリメント)になっています。
厚生労働省の定める品質管理基準GMPに準拠しています。





安心の39日間全額返金制度「39保証」



あなたが実際に精力剤「FORCE」を継続してお飲みになって、
「何の変化もなかった」、「無駄だった」と判断された場合には、
商品申込日から39日間いつでも返品を受け付けます。
ただいまキャンペーン中に付き、
先行購入者優待価格 定価より¥3,000-値引き致します。
さらに「FORCE」2本で「牡蠣肉ウコン」1本プレゼント!
(期間限定です。お早めに!!)
この機会どうぞお見逃しなく!




もし、精力剤「FORCE」を飲んで、彼との性交(せいこう)成功(せいこう)すれば、
感謝の意を込めて店長にこう伝えてあげて下さい。

39保証だけに、・・・・サンキュウ(Thank You)」って(笑)フフフっ









ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 20:55 * comments(5) * trackbacks(58) * pookmark

アソコに入れることは、とても大切なこと「子宮頸がん検査」

みなさーん、大好きな彼とラブラブしていますか?
エッチは愛情の表現です。大いに彼と愛し合いましょう。
そして、エッチは私たち人間の子孫存続のために
とっても大切な行為であり、絶対に欠かすことのできないものです。
しかし、そんな大切なエッチなのですが、
あまり性生活を派手にすると、自分にしっぺ返しが待ってます

例えば、子宮頸癌がその一つです。
子宮頸癌になりやすい人は次のような人です。
(1)性的パートナーが多数ある人
(2)10歳代で性体験を持ち、若いころに
   妊娠や分娩の経験がある人
(3)妊娠、分娩の回数が多かった人
心当たりは、ありませんか?
自分の胸に手をあてて考えて下さい。





そして子宮頸癌の症状は、性器からの不正出血です。
初期癌では、無症状のことが多いのですが、
初期に接触出血、つまり性交による出血がみられます。
必ずしも、不正出血=子宮頸がんではありませんが、
だからと言って「癌ではない」と保証もありません!
子宮頸癌であるのかどうかは、細胞診検査をして
異常なしと診断されるまでは、安心はできないのです!


子宮頸癌は、若い女性に急増中です。
彼とセックスした後、もしアソコから不正出血があれば、
必ず病院で検査を受けて下さい。






「でもさぁ、病院に行ったら若い男の先生や若い女の看護師さんに
私のアソコ見られるんでしょ。なんか、恥ずかしいじゃん。
私の知り合いの看護師も病院で働いているんだよね〜。
なんか病院に行きずらいんだけど〜・・・」





その気持ちわかります!!
そこで今回は、病院に行かずに自分で自分の子宮頸部の細胞を採取し、
郵送して検査結果がわかる「GME医学検査研究所」を紹介しちゃいます。



誰にも知られず、ご自身のライフスタイルに合わせて
性感染症やガンの検査を受けることができます。



女性特有の疾患

子宮頸がん検査 郵送検診






検査方法:細胞診


細胞診とは、子宮頸がん検診で一般的に行われている検査です。
子宮頸部から採取した細胞を、ガラスに塗りつけて染色し、
顕微鏡で観察して、異常な細胞がないか調べてくれるのです。



どうですか?
やっぱ健康が一番だよね。
万が一あなたが子宮頸がんで亡くなれば、
あなたは、大好きな彼ともう会うことはできなくなります。
それと同時に彼もあなたが、いなくなれば、
とても淋しい思いをするでしょう。
彼を悲しませては、いけません!
大好きな彼のためにも、子宮頸がん検査受けて、
あなたが健康である証を見せて
彼を安心させてあげて下さい。





子宮頸がん検査に、この「加藤式自己擦過法器具」を
あなたのアソコに入れて細胞を採取するだけでいいのです。




あなたのアソコに入れることは、とても大切なことなのです!
さぁ、あなたもアソコに入れて、しっかり子宮癌検査して健康の証を得ましょう!






ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 00:18 * comments(0) * trackbacks(4) * pookmark

アソコを舐めても、性病をナメないでね!「性病検査STDチェッカー」

みなさーん、大好きな彼とラブラブしていますか〜?
キスやエッチは、大切な愛情の表現です。
みなさんは、どんなエッチをしていますか?





大好きな彼の大事なところをこすってあげてり、
唇や舌でペロペロ舐めて愛撫してあげたり
あなたの大事なところに入れてもらうことは、
とても大切なことなのです。
しかしその時、ちゃんとコンドームを装着していますか?




もし彼が知らない内に性病に感染し、
あなたが口や舌をペロペロ使って、
オーラルセックスすれば、
あなたも同じ性病をもらう可能性があるのです。
せっかく単にエッチを楽しみたいだけなのに
病気にかかっちゃうなんて、とても不愉快で残念なことですよね。

彼が性病を持っていないかを知ることは、
パートナーのあなたにとって、とても大切なことです。
彼に、病院へ行って検査してもらいましょう。





「でもさぁ、彼ったら、白衣の若いお姉ちゃんは好きな癖に
病院は嫌いみたいなんだよね〜

彼が直接病院に行くのは無理っぽいんだけど・・・。」






そうですか〜。
でも、大丈夫です!

病院へは足を運ばず、さらに匿名で
性病の検査を受けられるという「性病検査STDチェッカー」があるのです!




STD研究所の「性病検査STDチェッカー」は、
性病検査を、自宅で簡単に受けられる検査キットです。
自宅で採取した検査物(尿・分泌液・血液)をポストに投函し、
1〜2週間後に結果がわかります。
匿名で受けることができ、結果はセキュリティサイト(パソコン・携帯)に
アクセスして確認するため、プライバシー対策も万全です。
検査項目は、豊富で様々なニーズに対応しています。
なお、検査は国の認可を受けた登録衛生検査所で実施されます。


オーラスセックスが多いカップルへ






とにかく、アソコを舐めるのが大好きなあなたへ、
しっかり性病の検査をしましょう。


アソコを舐めても、性病をナメないてはいけないのです。



こんな、ダジャレたキャッチフレーズを付けるのは、
恋愛健康館」ならではですね、ウフフフッ(笑)!

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ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 12:46 * comments(0) * trackbacks(9) * pookmark

033 愛のバレンタイン2010 お彼岸まで待てない編 最終章

愛のバレンタイン2010の続編、最終章です。どうぞ。



結果は、・・・合格でした。
ついに夢のプロボクサーになれたのです。
健ちゃんは、涙を流して喜びました。
私も、大はしゃぎで喜び、キスをしてあげました。




私は、プロボクサーになった健ちゃんをとても誇りに思います。
幼い頃は気弱で、いじめられっ子だった健ちゃんが、
今では、プロボクサーとしてのライセンスを勝ち取ったのですから。




そしてまた1年が過ぎ、寒い2月がやってきました。
今日は14日、そうバレンタインデーでした。
私はこの日健ちゃんとレストランで待ち合わせをしていました。





そしてレストランに健ちゃんが現れました。
私たちは、おしゃべりをしながらお食事をしました。
京子「ねぇねぇ、今日ねバレタインデーでしょ。
   健ちゃんにねぇ、チョコ用意してるんだぁ〜」
そして私は、チョコを手渡ししました。
健ちゃんは、喜んでもらってくれました。
すると健ちゃんは、真面目な顔になりこう言いました。
健一「ありがとう。次は俺の番だ。」
そう言うと健ちゃんは、胸ポケットから何か出しました。
私はそれを見たとたん目を疑いました。

健ちゃんが取りだしたのは、・・・結婚指輪だったのです。





健一「俺おまえと一緒に居てわかったんだ。
   俺には、もう京ちゃんしかいないって。
   これからもずっと俺のそばにいてくれ。
   俺と一緒に人生を歩んでくれっ
!」

健ちゃんは、私に結婚指輪を差し出し、
プロポーズしてきたのでした。
私は、この言葉をずっ〜と待っていました。
感激し目頭が熱くなりました。
嬉しくて涙を流し、大きくうなずき
プロポーズを快く承諾しました


そして数か月後、私たちは華やかな結婚式を挙げました。
両親や友人に祝福されました。
ついに私はゴールインしたのでした。





結婚した私は、健ちゃんのボクサー人生のサポートをしました。
次のタイトルマッチに向けて
精一杯一緒にトレーニングを重ねました。
そして、次の対戦相手が決まりました。
なんとその相手とは、今世界チャンピオンである・・・権藤選手でした。

そうです。
あの小学生の頃健ちゃんをいじめていた
同じクラスメイトの権藤君が、今やプロボクシングの
世界チャンピオンになっていたのです。






実は健ちゃんは、幼い頃自分をいじめていて、
転校して行った権藤君が世界王者になったことは知っていました。
実はこれが、健ちゃんをプロボクサーにさせた動機だったのです。
すべては、幼い頃果たせなかったケジメを付けるためでした。
この試合は宿命の対決となりました。






そして、ついに対決の日は訪れました。
前日、私は、たっぷり健ちゃんとエッチをし、
愛し合い明日の試合に備えました。
今日は、絶対に勝てるはずです。
そしてゴングの金が鳴り試合は始まり
戦いの火ぶたは、切られました。
お互い五分五分で殴り合いました。
そして、最終ラウンドまで持ち越し判定が下されました。









そして勝利は、・・・健ちゃんに軍配が上がりました
健ちゃんは、世界王者になりました。
ついに、チャンピンである権藤君に勝ったのです。
小学生の頃は、気弱でいじめられていた健ちゃんが、
スポーツを通じて、勝利を得たのでした。
健ちゃんはガッツポーズでした。
一方試合に負けた権藤君は、ショックを隠しきれない様子でした。

健ちゃんは、そんな敗北の権藤君をリング上で励ましました。
権藤君も、健ちゃんの優しい人情に負け、
お互い涙を流し、リング上で
プロボクサー同志固い絆が結ばれました。

テレビカメラもしっかりそのシーンをとらえていました。



それからというもの、以前は権藤君のことを
目の敵のように憎んでいた健ちゃんでしたが
世界チャンピオンになってからは、
お互い辛いトレーニングをがんばってきたという共通点もあり
友情が芽生え、たまに我が家に招待したりして
仲良くしています。



そして、今年もバレンタインデーがやってきました。
私は、14日の日チョコレートケーキを作り、
権藤君とその妻であるP子ちゃん

我が家へ招待しました。





そうです。そうなんです!
実は、私の親友であるP子ちゃんは、
何の因果か権藤君と結ばれていたのでした。


私たち4人は、チョコレートケーキをパクパク食べながら、
昔をなつかしんで語り合いました。
ブランデーやワインもたくさん飲み、
私たちは、ほろ酔い気分になりました。
私は、お酒が弱く、ついついソファーで眠ってしまいました。


何時間ぐらい経った頃でしょうか。
私は、変な声で目を覚ましました。
どうも隣の寝室部屋から聞こえてきます。
私は、こっそり隣をのぞきました。
その光景を見て私は、目を疑いました。




私がぐっすり眠っている間
なんと健ちゃん、権藤くん、P子ちゃんの3人が
全裸でエッチしていたのです

私は、すぐさま3人のエッチを止めに入りました。
京子「ちょっとみんな何やってんのよ〜。」
P子「何そんな固いこと言ってんの〜、
   京ちゃんも楽しまなきゃダメだよ〜。」
京子「えっ!・・・私も??」

私は、3人に服を強引に脱がされました。
気が付くと私は、ブラもパンツも全部脱がされました。





そしてスッポンポンポンの全裸になると、
私は、健ちゃんと権藤君に押し倒されました。
私は、恥ずかしさに初めは抵抗がありましたが、
私も、・・・一人の女です。
男性二人から同時に(省略)・・・を吸われたり、
(省略)・・・を舐められたり、太い指をズボズボッ入れられると
だんだん濡れてきて気持ちよくなり声を漏らし始めました。


気が付くと私も、健ちゃんと権藤君に太い(省略)・・・を2本しゃぶり、
エッチを堪能し始めたのです。




権藤君は、私のビラビラを広げるとゆっくりと
私の(省略)・・・の中へ(省略)・・・を入れていました。
最近は健ちゃんとしか(省略)・・・をしていなかったので
気が付かなかったのですが、

・・・(中略)・・・

権藤君は、満足いくまで腰を振りました。
そして私の中で(省略)・・・を抜くと
続けて次は私の上に健ちゃんが交代し、太い(省略)・・・を挿入してきました。
私は、息をのむ暇もないまま、(省略)・・・をしました。






私の性欲は、いつもに増して満たされました。

私がイッてしまうと次はP子ちゃんが2人の相手をしました。
2人の(省略)・・・が次々にP子ちゃんの(省略)・・・の中に入っていきました。





こうして私たち4人は、仲良く深夜中エッチをしたのでした。
そして、数時間後、心が満たされたと同時に
エッチなホームパーティは幕を閉じました。




あれから1週間が過ぎました。
今日はとても寒く、窓の外を見ると雪が降っています。
バレンタインデーが、終わると来月は3月です。
暑さ寒さも彼岸まで」な〜んて言葉あるように
寒がりな私にとって、
お彼岸が待ち遠しい、今日この頃です。

私は思いました。
早く暖かくならないかなぁ〜
ポカポカ陽気の3月が、とっても楽しみです。

だって3月は、お彼岸の日・・・この日に
またホームパーティが予定されてるのですから・・・

なんと今度のパーティーはP子ちゃんがさらに同級生の男友達を
連れてきてくれるそうです・・・

来月のビッグホームパーティーを想像すると、
私のパンツの中は、お彼岸まで待てない、今日この頃
です。




(終)


いや〜、楽しそうなパーティですね〜(^^)

なるほど、締めの言葉は、
「主人公の京子(きょうこ)ちゃんだけに今日(きょう)こ の頃。」なんですね〜。

みなさん、昨日のバレンタインデーはいかかでしたか〜?
昨日、ダーリンは、職場の女性社員にチョコもらうぞっ!っと
はりきって私に大口叩いていたけど、
結局、誰からもチョコをもらえず、へこんでいました。

ほんじゃ、ここで恒例のなぞかけをひとつ!披露します。
バレンタインのチョコ」とかけまして、

「結局だれからもチョコをもらえなかったダーリンの考え」ととく

その心は・・・・

・・・「あま〜い」のです。

考えの甘いダーリンに、元気を出してもらおうと、
私は、昨夜甘いチョコをあげました。
チョコ
だけに、チョコっと笑みがこぼれていました。

そのチョコを今夜は私の体に塗ってダーリンに食べてもらいます。






私のパンツの中も、夜、娘が眠るまで待てない、今日この頃
です。

な〜んちゃって、エヘヘ(笑)

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この章のノーカット版はこちらです!

ときめき 愛子 * 033 愛のバレンタイン2010 * 00:01 * comments(1) * trackbacks(3) * pookmark

033 愛のバレンタイン2010 一冊の卒業アルバム編 第4章

愛のバレンタイン2010の続編、第4章です。どうぞ。


その名前は、・・・・工藤 健一。
私は生年月日もしっかり確認しました。
そして私は、確信しました。
あの幼馴染の健ちゃんのだったのです。

健ちゃんは、意識が回復しても
白衣姿の私に、全く気が付きませんでした。



数日後、入院している健ちゃんのベッドに再び姿を現わしました。
京子「工藤さん、具合はいかがですか?」
健一「大丈夫です。」
京子「工藤さん、・・・私のこと覚えています?」
健ちゃんは、私のネームプレートを見ました。
そして、私と目が合うと驚きの顔を隠せない様子でした。

京子「健ちゃん、私よ。京子。」
健一「わぁ〜、京ちゃんだぁ〜。いやーびっくりしたなぁ〜。
   京ちゃんに、数年ぶりに会えたのに
   俺はこんなミイラ男みたいにブザマな変な格好で
   再会しちゃって。いや〜まいったなぁ〜」
京子「また会えるなんて、やっぱ運命なんだね。
   私、すごく会いたかったんだよ
。っで、今何してんの?」
健一「俺さぁ、プロブクサー目指して、日夜がんばってるんだ。
   プロテストに合格して、きっと世界王者になってやるぜっ!
   な〜んてな。ハハハッ(笑)!」
京子「健ちゃんならやれるよ。がんばって、私も応援に行くよ。」



そして数週間後、健ちゃんは無事退院していきました。
連絡先を聞いていた私は、
早速健ちゃんの通うボクシングジムに顔を出しました。
するとサンドバッグを叩いている健ちゃんの姿が見えます。
スパーリングの練習を終えました。
すべてのトレーニングを終えると、私は、健ちゃんの元にドリンクを差し入れしました。
私たちは、ドリンクをゴクゴク飲みながら、いろいろお話しました。
昔仲良かった同級生の話やなつかしかった思い出などして盛り上がりました。
意気投合した私たちは、夜一緒に食事を済ませ、
私は、健ちゃんのアパートにお邪魔しました。


健ちゃんの部屋で私たちは、お酒を飲みました。
健ちゃんは、一人暮らしをしていて、
部屋は私と健ちゃんの2人っきりです。
私たちは、お酒が入ると、さらに話が弾みました。

そして数十分後、健ちゃんがトイレに立ちました。
一人になった私は、周りをキョロキョロ見渡しました。
すると、中学の卒業アルバムが私の目に留まりました。
私は、卒業アルバムを手に取り、ページを開きました。
すると、その中に一枚の手紙が挟まっていました。
そこには汚い字でこう書かれていました。

<俺、バカで何の取り柄もないけど、京ちゃんのこと好きだぜ。
大人になったら、俺の嫁さんになってくれっ!>


私が、読み終えると、健ちゃんが戻って来ました。
とっさに元に戻そうとしましたが、間に合いませんでした。
健ちゃんに、私が卒業アルバムを手にしている姿を見られてしまいました。
京子「健ちゃん、ゴメンなさい。私ちょっと懐かしかったんで、
   ただアルバムの写真を見ようとしただけだったんだけど・・・」

健一「気にしなくていいよ。いや、・・・むしろ逆に見つけてくれてありがとう。
   今だから話すけど、俺、昔からずっと京ちゃんのこと好きだったんだ。
   でも勇気がなく言えなくて、中学の時ラブレターにしようと書いたんだけど・・・
   俺バカで文章書くの下手だし、やっぱ渡せなくて・・・
   小心者だろっ!自分でも嫌になっちゃうよ。」

京子「私、嬉しいよ。私も、健ちゃんのことずっと好きだったよ!」
健一「えっ・・・ホント」
私は、健ちゃんの目を見つめ、うなずきました。

ワインを飲んでいて酔っていた健ちゃんは、強引に私の唇を奪いました。
健一「京ちゃん、ずっと好きだったんだ。
   俺、・・この日が来るのをずっと待ってたんだ
。」
私は、健ちゃんにキスをされると私の口の中に
健ちゃんの舌が入ってきました。
私も負けず舌を使い、舌を絡めました。
健ちゃんは、鼻息が荒く興奮すると、
私の胸を揉み回しました。
健ちゃんは握力も鍛えていて私の大きいおっぱいを
好き放題揉みました。
そして、私のおっぱいに飽きると手をおしりに回しました。
おしりを平手でパンパン叩き、撫で回されました。

そして、私のスカートをめくると、私のパンツの上から
(省略)・・・に沿って上下に指を強く動かしました。
私は、(省略)・・・に指が触れる度、身体がピクッとよじれました。
私は気持ちよくなり濡れてくると、
パンツは食い込んでしまいました。

そしてパンツの上をたっぷり撫でまわし
満足した健ちゃんは、パンツの中に手を入れてきました。

健ちゃんは、私の(省略)・・・を刺激しました。
(省略)・・・を触られる度、私の体はピクピク反応しました。
そして健ちゃんは太い指を
私の(省略)・・・の中に入れてきました。
私の(省略)・・・の中は愛液でぐちょぐちょで
健ちゃんが指を入れたり出したりすると
クチュクチュとエッチな音が鳴りだしました。

私は、思わず快感に声を漏らしました。

・・・(中略)・・・・


私は、すでに健ちゃんの股間がテント張っているのに気が付きました。
私は、健ちゃんの股間を触り撫でながら言いました。
京子「今度は、私が健ちゃんを気持ちよくさせてあげる。」
私は、健ちゃんのズボンとパンツを脱がせました。
健ちゃんの(省略)・・・はへそに付きそうなくらい反り上がってました。
健ちゃんは、仁王立ちしました。
私は、しゃがむと健ちゃんの(省略)・・・を見つめ、
私は、上下にリズミカルに動かしました。
そして、ピクピクする(省略)・・・

・・・(中略)・・・

健ちゃんは、私をベッドに寝かせました。
そして私のスカートをおなかにまでめくると、
私は、一気にパンツを脱がされました。

健ちゃんは、私の太ももを持ち、

・・・(中略)・・・

私は、バッグからコンドームを取り出すと、
(省略)・・・に装着しました。
そして、健ちゃんの・・・(省略)・・・まで誘導しました。
健ちゃんは、軽くうなずき、そのまま自分で(省略)・・・を握り、
私の(省略)・・・の中にゆっくりと挿入してきました。

健ちゃんの(省略)・・・のぬくもりを私は(省略)・・・で感じました。

健ちゃんは、腰を動かしました。
すると若いためか、1〜2分ですぐに私の(省略)・・・の中でイッてしまいました。
私は、ちょっとエッチに満足はしなかったけど、健ちゃんと
一つに合体できて幸せに思いました。

(省略)・・・した後もそのまま、健ちゃんの(省略)・・・抜かず
私は、抱きしめてあげました。
京子「健ちゃん、好きよ!私健ちゃんに会えてホントよかったぁ!」
健一「京ちゃん、俺もだよ!」
健ちゃんもしっかり私を抱きしめてくれました。

そして、健ちゃんの(省略)・・・が復活すると
若い私たちは、朝方までずっとエッチしました。


そして、一夜明けました。
健ちゃんの方は、バテバテで疲れ果てたようです。
健ちゃんは、ぐっすり寝かせておいて
私だけ病院へ出勤しました。



それからというもの、健ちゃんのジムに行った日は、そのまま
健ちゃんのアパートへ行きエッチを繰り返しました。
不思議なことになぜか私とエッチした次の日は、
健ちゃんは強くなり、スパーリングでは、
いいパンチが入っていました。


その後も幾度もエッチを楽しみました。
ホント不思議なことに私とエッチを重ねる度
健ちゃんは、どんどん強くなっていきました。
健ちゃんにとって私は、
まさに「あげまん」でした。



そして、半年後プロテストの日が、
ついにやってきました。
もちろん前日健ちゃんと私は、
たっぷりエッチをして、プロテストに臨みました。
私は、その日応援に行きました。
リング上の健ちゃんは、とても強く、
いいパンチを出していました。

そしてプロテストを終えた夜も
健ちゃんのアパートでエッチをしました。
リングの上で強かった健ちゃんは、
夜のベッドの上でも強暴でした。

筋肉質である健ちゃんは私を抱いてくれて、
タフで何度もイカせてくれました。
健ちゃんの(省略)・・・は、とても硬く、
健ちゃんが腰を振るたび、私は声を漏らしました。
私たちは、いつものように朝までエッチをしました。


そして後日ついにプロテストの結果が発表されました。
結果は、・・・・・・・



続きは、明日(^^)/

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ときめき 愛子 * 033 愛のバレンタイン2010 * 10:22 * comments(1) * trackbacks(5) * pookmark

愛のバレンタイン2010 天使から悪魔へ豹変編 第3章

愛のバレンタイン2010の続編、第3章です。どうぞ。


滝田先生は、ズボッと(省略)・・・を私の奥の奥へ挿入しました。
私は、その瞬間激痛が走りました。
まるで鼻の穴に拳を入れられるような痛さでした。

滝田先生は、腰を振りました。


・・・(中略)・・・

赤みを帯び、少量の出血がありました。
私、ついに処女を卒業したんだ〜・・・
この時確信しました。


ちょうどその時です。
一階で玄関の扉が開きました。
どうも私の両親が帰って来たようです。
私たちは、焦りました。
先生は、急いでズボンをはきました。

誰かが2階へと階段を登ってくる足音がしました。
そして、私の部屋のドアをノックをすると、
ドアが開きました。
そこに立っていたのは、私のお母さんでした。
母親「どう勉強は、はかどってる。」
京子「うっ、うん。・・・」
私は、何もなかったかのように先生と机に向かい
何食わぬ顔で平然を装いました。
そしてお母さんは、無言でドアを閉め、
一人階段を下りて行きました。

お母さんが、部屋を立ち去ると私はすぐパンツをはきました。
実はスカートの下は、ノーパンだったのです。
とっさのことで焦り私は、パンツをはく暇がなかったのでした。



それからというもの、私たちは、両親の目を盗んでは、
こっそり滝田先生とエッチを楽しんでいました。

私は、勉強もエッチも両立したのです。

すべてはP子ちゃんのシナリオ通りうまくいったのでした。




そして、3月に入り、私は志望校を受験しました。
そして無事に合格通知が届きました。
ついに有名私立高校に受かったのです。
両親も大喜びでした。
私は、受験も終わったことだし、
幼馴染みの健ちゃんとの絶交を解いてもらいました。


私は、久し振りに健ちゃんの家に遊びに行きました。
志望校に合格したことや大好きな滝田先生のことを
赤裸々に語りました。

京子「受験が終わったからね、契約が切れ、
   もう滝田先生と会うことはないんだ〜。」

その時です。滝田先生からメールが入りました。
私は、ケータイを確認しました。
「合格おめでとう、大事な話がある。時間作って会えないかな?」
とういう内容でした。
私は、健ちゃんにもメールの内容を伝えました。

健一「京ちゃん、行って来いよ。」
京子「うん、行ってくる!。」
健一「がんばれよな!俺、京ちゃんを応援してるぞ!」
健ちゃんは、親身になり私の恋を応援してくたのでした。
私は、大きく2回うなずきました。
私は、滝田先生は私と正式に付き合ってくれるんだと思い、
期待に胸を膨らませました。


そして数十分後、滝田先生は私を迎えに来ました。
滝田先生は、私を車で食事に連れて行ってくれました。
今までのエッチだけの関係とは違い、初めてのデートです。
まるで、夢のようでした。
私は、心ときめきました。
このまま時が止まらないかしら・・・と思いました。


食事の後、滝田先生は、帰りに寄りたい所があるという事で
私も一緒に先生の通う大学のサークルの部屋にお邪魔しました。
今日は、日曜日っていうこともあり、
そのお部屋は、誰もいませんでした。

滝田先生は、真剣な顔をして、ゆっくり口を開きました。
滝田「京子ちゃん、今日で最後にしよう。
   何も言わず俺と別れてくれっ
。」
私は、耳を疑いました。

京子「エッーそんなぁ〜。私イヤです。」
滝田「もともと俺には大学に好きな彼女がいて
   今うまくいってるんだ。君のことが彼女にバレたら困る。
   わかるだろっ!なっ!」
京子「イヤです。そっちこそ、今の彼女と別れて下さい。
   私絶対先生のことあきらめません
!」
私は、涙目になり意地を張りました。

滝田「チェッ!・・・ちょっとここで待ってろっ!」
自分の思い通り行かず、舌打ちをし、言い残すと
滝田先生は、私をひとり残し出ていきました。

私は、悔しくて悔しくて、滝田先生がいない間、
この事を健ちゃんにメールを打ちました。


そして滝田先生は、数分後戻ってきました。
するとさっきと一転して様子が変わっています。
滝田先生の後ろに、2人の男性が姿を現わしました。
どうも2人は滝田先生の大学の後輩の様です。


滝田「さっき話してた女は、こいつだぁ!
   俺にしつこく付きまとって困ってるんだ。
   おいっ!おまえたちにもこの女やらせてやるよ。
   こいつすっげーエロいし、それに締まりもいいぜ
!」
後輩「いいんですか、滝田先輩!」
滝田「ああ、今日は、おまえたちに俺からのプレゼントだ!
   この女、やっちまって。もう俺のこと忘れるくらい
   イカせろ
!」

滝田先生は、私がしつこいので
私と別れさせるため後輩2人を呼んだのでした。

後輩2人は、私に近付きました。
私はレイプされそうになりとっさに、
助けを呼ぼうとケータイをかけました。
すぐにケータイ画面に出たのは、・・・健ちゃんの番号でした。
もうこの際誰でもいい、電話に出て!
しかし、健ちゃんは、電話に出ません。
私は、2人にケータイを取り上げられました。

私は、恐怖に震えました。
誰でもいい助けてっ!!
一人の男性は強い力で後ろから腕を押さえつけました。
私は、必死に抵抗しました。
しかし、身動きが取れませんでした。
私は、強引にスカートをめくられ、
パンツを脱がされました。

もう一人の男性が、パンツを下ろし(省略)・・・
をこすりながら、私の(省略)・・・の入口まで
近付けました。
もうダメだっ!

・・・その時です!

部屋の扉が開き、誰かが入ってきました。

そこに立っていたのは、・・・健ちゃんでした。
健一「俺の京ちゃんに手を出すな〜!


健ちゃんは、私をレイプする2人の男子大学生を突き飛ばしました。
後輩「何調子のってんだぁーこのクソガキが〜!!」
後輩2人は、健ちゃんに逆襲しました。
健ちゃんは、反射神経がとてもよく、殴ってくる2人のパンチを
を軽くかわしました。
後輩2人の出すパンチは、健ちゃんのボディーには
かすりもしませんでした。
一方健ちゃんの方は、大学生にパンチは一切出しませんでした。
その内、大学生の2人は体力が尽きてダウンしました。

私は、健ちゃんの素早い姿を見て思いました。
そうか、健ちゃんがジムで習っていた、「ダイエットボクシング」は
自分がやられないための護身術だったんだぁ〜。


その時です。
すぐに警察官が、数人駆けつけてくれました。
後輩2人と滝田先生は、レイプ未遂の現行犯で連行されました。

滝田「俺は何もやってない!信じてくださいっ!」
警官「詳しいことは署で聞く。」
滝田先生も連行されました。
滝田先生は、悔しそうな顔をして、
私をにらみ付けました。

私は、すごくショックでした。
悔しくて悔しくて、大粒の涙が止まりませんでした。
私は、滝田先生を心から愛し
そして尊敬し、信頼していました。
先生に裏切られたこと、
私は奈落の底に突き落とされた気分でした。


一人の警官が私の目の前に近付き、
こう言いました。
警官「京子ちゃん、ケガはなかったかい。それにしても大きくなったね。
   おじさんのこと覚えているかな?」
京子「あっ!」

私は思い出しました。
そうです。
その警官は健ちゃんのお父さんでした。
またまた、幼い頃と同じように
助けてもらったのでした。
警官「健一からいつも聞いてるよ。あいつバカだから何の取り柄もないだが、
   京子ちゃんへの思いは一途で純粋なんだよ。これからも仲良くしてやってね。」
そう言って、私の肩を軽く叩いて、去って行きました。

私は、健ちゃんの後ろ姿をじっと見つめました。
幼い頃は、いじめられっ子で弱々しかった健ちゃんが
自ら体を張って私を助けてくれたのです。
私は、健ちゃんの変わりように、心から驚かされました。

私は、健ちゃんの元へ駆け寄りました。

京子「健ちゃん助けてくれて、ありがとう。
   どうしてここがわかったの?」
健一「さっき俺に電話しただろっ!
   電話に出たんだけど、京ちゃんの声ではなく、
   なんだか複数の男性の声が聞こえて・・・。
   どうも様子がおかしい!これは、ただ事じゃない!
   きっと京ちゃんの身に何かあったに違いないと思い、
   警察で働いているお父さんに連絡を入れ、
   ここまで連れてきてもらったんだ。
   京子ちゃんがメールで居場所を書いてたから、
   早かったんだよ。
   でも本当無事でよかった〜。」

京子「そうだったの。
   でも健ちゃん、さっきかっこ良かったよ。
   俺の京ちゃんに手を出すなっ!って。
   照れるけど、私ちょっと嬉しかったな〜。
   ありがとう、健ちゃん!」

私はとっさに健ちゃんのほっぺに
チュッとキスをしてあげました。
健ちゃんは、照れて顔で頭をかいていました。
そして私たちは2人、大学を後にし、
歩いて自宅へと帰りました。



そして、数日後、
私たちは中学の卒業式を迎えました。
義務教育を終えた私たちは、
別々の道へ巣立って行きました。



そして月日は流れ、あれから10年が経ちました。
私は、大学卒業後、某有名大学病院に勤務していました。
私は医学部を出て、医者になっていたのです。
一方、健ちゃんの方は、お父さんの転勤で
各地を転々とし、いつの間にか消息不明になっていました。
今頃どこで何をしてるんだろう。
たまにふと健ちゃんのことを思い出すこともあります。

ある日のことでした。
今日も救急車はサイレンを鳴らし、
患者さんを病院へと搬送してきました。
来院したその患者さんは、若い男性でした。
ボクシングの練習中、ケガをし、
意識を失ってこの病院へ運ばれました。
顔は腫れて眼もとから血を流していました。
私は、処置を施し、縫合しました。

そして、処置を終え、カルテの名前を見て、目を疑いました。

その名前は、・・・・



続きは、明日(^^)/

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ときめき 愛子 * 033 愛のバレンタイン2010 * 14:24 * comments(1) * trackbacks(5) * pookmark

033 愛のバレンタイン2010 イケメンの家庭教師と初体験編 第2章

愛のバレンタイン2010の続編、第2章です。どうぞ。


そして、そこに立っていたのは、お母さんでした
お母さんに、恥ずかしい姿を見られてしまいました。
多分2階と1階だから、私たちの会話も
筒抜けになっていたに違いありません。
母親「あなたたち、何やってんの?勉強してるんじゃなかったの!
   健ちゃん、なんであなた、私の娘の前でパンツ下げてるの?」
健ちゃんは、(省略)・・・を出したまま、
顔は赤くなり何も言えませんでした。
母親「もういいわ。健ちゃん、もう遅いから
   帰ってちょうだい。いいわね!」
そういうとお母さんは部屋を出て行きました。

健ちゃんは、ズボンをはくと、
1階にはお母さんがいるためバツが悪く
逃げるように立ち去って行きました。



そして数日後、模擬試験がありました。
私は、気が緩んだせいか、試験の成績が伸びず、
あまり芳しくありませんでした。
成績が伸び悩む私に、お母さんが、こう告げました。
母親「あんなバカな健ちゃんのせいじゃないの、会うのは、もうやめなさい
   知り合いの紹介で、優秀な大学生の家庭教師を見つけたの
   その先生をお家に呼んで勉強を見てもらうように頼んだわ。
   これで、しっかり志望校の合格を目指してがんばってね。」
私は、お母さんに言われるとおりにしました。
こうして私は、お母さんに健ちゃんとの交流を絶たされ、
代わりに優秀な家庭教師をつけてもらったのでした。


次の日から早速家庭教師の先生が、私の部屋を訪れました。
マンツーマンで指導してくれました。
その先生の名前は、滝田先生
と言います。
背が高くスタイルよく言葉使いもやさしく、
結構イケメンの男の先生でした。
ガキっぽい健ちゃんとは、全く違い、
大人の味を醸し出した男性でした。

私は、帰宅すると毎日先生とお勉強をしました。
先生が、私に指導する時、先生の顔が私に近付きます。
ときたま先生の手が、私の手に触れることもあります。
私も15歳、恋する乙女です。
私は、毎日滝田先生とこんな至近距離にいると胸がキュンとなり
少しずつ恋愛感情を持つようになってきました。

しかし、恋愛に関しては、まだまだお子ちゃまです。
どうしていいのか分からず、・・・でも
早くしないと家庭教師の契約期間は終わってしまいます。
私は、ちょっと焦っていました。


そこで私は学校で、同じクラスのP子ちゃんに
恋愛の相談を持ちかけました。
というのもP子ちゃんは、背が小さくとてもかわいく
まわりの男子にちやほやされ、
彼氏と別れても、すぐまた彼氏を作り、
P子ちゃんに男が切れることはまずありませんでした。

彼氏を作るなら、この人だ!と思い
相談にのってもらったのです。

私は、昼休みこっそりP子ちゃんに私が男性経験がない事
今片思いのイケメン家庭教師がいることを伝えました。

P子「へぇ〜京ちゃん、まだやってないんだ〜。
   周りの女子はさぁ、みんなとっくにエッチ済ませちゃってるよ。
   滝田先生に告ちゃて、そのままエッチやっちゃえば〜、

   私に任せて!」 

京子「っでどうすればいいの?」
私は、恋愛の達人P子ちゃんの言葉に
しっかり耳を傾けました。



今年の2月14日は、日曜日です。

この日私は、チョコレートをプレゼントして
一世一代の告白
をしてみようと試みました。
私は、P子ちゃんに言われたとおり、
当日はく、かわいいフリフリの
白いミニスカートを準備しました。
P子ちゃんのシナリオ通りうまくいくか
ハラハラドキドキでした。


そして待ちに待ったバレンタインデーが来ました。
日曜日ということもあり、私の両親はお出かけし、
家は、滝田先生と私の2人だけになりました。

私は、一所懸命先生とお勉強をしました。
本当は告白のことで頭一杯で数学の問題なんて
集中できませんでした。

滝田「うーん、今日はなんか調子出ないね。
   疲れてるのかな。
   ちょっと休憩入れようか?」
京子「はい。」
私は、先生にコーヒーを入れ、
先生と一緒にコーヒーブレイクしました。
私は今がチャンスと思い、机の引出しに
隠していたチョコを取り出し、手渡しました。
京子「今日バレンタインデーでしょ。はい、先生!」
滝田「おおっ!ありがとう。」
滝田先生は、快くチョコを受け取ってくれました。
京子「私、滝田先生のこと好きです。
   私と付き合って下さい
。」
私は、心臓の拍動が高まりました。
ドキドキし手足が震えました。

少し考え。滝田先生は口を開きました。
滝田「ありがとう。でもね。
   京子ちゃん今は勉強が一番さ。わかるだろっ。」

京子「私ね、勉強もしっかりがんばる!
   でも私、先生のこともあきらめたくないんだ〜
。」
私は、先生の瞳をみつめ、先生の手を握りました。
滝田「ちょ、ちょっと京子ちゃん、・・・」
先生は、私の意外な行動に驚いている様子です。
京子「私じゃ、ダメですか。」

私は、ミニスカートを少しめくり、
先生の手を私のふとももを触らせました。
先生は、驚いた表情でしたが、
私は、スカートもっとめくり
先生にピンク色のパンツを見せました。


先生は、私のパンツを見ると鼻息が荒くなりました。
京子「ほらっ、先生の好きなようにしていいんですよ。」
私は、下から色っぽい目をして誘惑しました。

滝田「もっ、もう我慢できない!」
滝田先生は、私をベッドに押し倒しました。

いつもはクールで真面目な滝田先生の行動には思えませんでした。
ことは、すべてP子ちゃんのシナリオ通り進んで行きました。

先生は、私のスカートをめくると、パンツの(省略)・・・に沿って
好きなように指で触りまくりました。
私は先生の指が(省略)・・・に触れる度、ピクピクしました。
そして、先生は、私のパンツの中に手を入れてきました。
そしてその指は、私の(省略)・・・を開き奥へ入っていきました。
京子「先生、痛い!私初めてなんです。やさしくして下さい。」
滝田先生は、うなずきました。

先生は、私のパンツを脱がせました。
そして、先生もズボンとボクサーパンツを脱ぎました。
私は初めて大人の(省略)・・・を見ました。

滝田先生の(省略)・・・がピンク色で、
おへそに付きそうなくらい
反り上がっていました。
先生は、私のおしっこ臭い(省略)・・・を
両手で開き、ペロペロ舐め始めました。
私は、くすぐったく体がよじれました。

私は体が火照って熱くなり気が付くと
私の(省略)・・・はヌルヌル濡れていました。

先生は、太く(省略)・・・した(省略)・・・を私の入口に近付けました。
そして、ゆっくりと(省略)・・・は濡れた私の(省略)・・・の中に入っていきました。
京子「先生、イタイッ!」
滝田「京子ちゃん、力抜いて。ほらっもっと。」
滝田先生は、ズボッと(省略)・・・を私の奥の奥へ挿入し・・・・



続きは、明日(^^)/

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ときめき 愛子 * 033 愛のバレンタイン2010 * 21:18 * comments(0) * trackbacks(6) * pookmark

033 愛のバレンタイン2010 ハート型チョコレート編 第1章

私は今、中学3年生15歳の三津谷 京子です。




私には、近所に住んでいて同級生で幼馴染(おさななじみ)の
工藤 健一くんという男の子がいます。
健ちゃんとは小学生の頃からよく外の公園で
ドロだらけになり一緒に遊んだものでした。
健ちゃんは、ご両親に健康第一という意味を込めて「健一」と
名前を付けてもらったみたいですが、
実際は喘息持ちで体は弱く、おまけに性格は気弱で、
何かとすぐ体の不調を訴えれば学校をよく早退していました。
そのため周りの男友達から、ズル休みだなんだの言われ、
ちょっとクラスでいじめに遭うこともじばしばありました。



そしてあれは、私たちが10歳
小学校4年生の時の出来事でした。
たまたま学校の帰り道、神社の境内で
私は、健ちゃんを見かけました。
しかし、様子がおかしく
健ちゃんが3人の男の子たちに囲まれて
いじめらているようでした。

私は、正義感を振りかざし止めに入りました。
京子「やめなさいよ。いじめなんてよくないよ。」

その中には、同級生だけでなく中学生の男子も混ざっていました。
同じクラスの権藤君のお兄さんのようでした。
年上の男子がいると私は、ちょっと怖気(おじけ)ずきました。
でも私は、健ちゃんを助けようと思い、
その中学生の男子に向って言いました。
京子「お願いです。健ちゃんをいじめないで下さい!」
権藤「三津谷、なに正義ぶってんだよ〜!バーカ!」
権藤君は、竹刀を振りまわし、地面を叩きました。
健ちゃんは、恐怖に怯え涙を流してシクシク泣いています。

京子「権藤君も、やめて!あなた同じクラスの仲間でしょ。
   私何でもするから、もう健ちゃんをいじめないように
   お兄ちゃんを説得して、ねっ!」
権藤「あんなこと言ってるよ!どうする兄ちゃん。」

すると中学生で体の大きい
権藤君のお兄ちゃんが口を開きました。
権藤兄「よしっ!・・・ここは、女の子に免じて許してやるか。
    しかし、条件がある。おまえ、俺様の前で、
    スカートをめくり、パンツを下げて
    こいつらに見せてやれっ
!」
京子「えっ!・・・そんなぁ〜・・・・」
私は、恥ずかしさに戸惑い、躊躇(ちゅうちょ)しました。

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権藤兄「なに〜!できないって言うのか!
    おまえさっき何でもするって
    言ったのは、ウソなのか?
    俺を怒らせるとどうなるのか
    わかってんだろうな!!」
京子「でっ、でも〜・・・」

権藤兄「ふんっ!じゃ、仕方ねぇ〜な。こいつ
    金属バットでボコボコにして
    小便に血が出るまで痛めつけろっ!」
健一「いやだ、いやだぁ〜、ウェ〜ン(泣)」
健ちゃんは、あまりの恐怖に小便を漏らしました。

私は、健ちゃんが、かわいそうでかわいそうで
たまらなくなりました。
京子「やめて下さい。私何でもしますから、
   もうやめて下さい
。」

私は、恥ずかしさを我慢し、健ちゃんには背中を向け
3人の男子の前で、両手でスカートをめくりました。

京子「・・・これでいいですか?」
3人の男たちは、興味津々に私の食い込んだパンツを前から見ています。




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そして、権藤君のお兄さんは、私のパンツをつかむと
一気に私の膝の下までパンツを下ろしました。
私の恥ずかしい(略)・・・が3人の男子の前に姿を現わしました。
3人は、私の・・・(略)に釘付けです。
権藤兄「ほらっ、しっかり見ろ。これが女の子の(略)・・・だ!
    触ってもいいぞ
。」

私は、大事な(略)・・・を見られただけではなく、
(中略)・・・を触られそうになりました。

話が違います!
権藤君が私の(略)・・・に指を触れた時です。

「コラッ!!おまえたち!何やってんだぁ〜!」
誰か大人の怒鳴り声が響きました。
振り返ると、男性の警察官が1人立っていました。

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警官を見ると3人は怖くなり、
逃げるようにずらかりました。
私は、間一髪で、この警察官に助けられたのです。

警官「大丈夫か?健一!また、いじめられてたのか?」
健一「お父さん。僕怖かった。」
警官「よしよし。お父さんが二度とこのようなことのないようにな。
   担任の先生に、ビシっと言ってやるからな。安心しろっ。もう泣くな!」
健一「うっ、うん。」
そうです。
この警官は、健一君のお父さんなのでした。


健ちゃんを安心させるとパトロール中のお父さんは、
巡回のお仕事へ戻って行きました。

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私たちは、2人だけになりました。
私は、健ちゃんの膝から血を流れている傷口を
水で洗い流し、消毒してあげました。
健一「ありがとう。京ちゃん。」
京子「これでよしっと。傷の消毒完了〜。」
健一「京ちゃん、お医者さんみたいだね。
   僕のためにゴメンね。・・・僕が弱いばっかりに・・・(泣)」
京子「健ちゃん、男の子でしょ。もう泣かないの!
   ほらっ、これあげるから。」
私は、ハート型のチョコレートを手渡しました。





今日は、バレンタインデーでした。
健ちゃんは、チョコをもらうと泣きやみました。
京子「ねっ。もうおうちへ帰ろう。」
健ちゃんは、大きくうなずきました。





私は、健ちゃんの前では、涙を見せず大人ぶっていました。
本当は、私もさっきの恐怖に脚がガクガク震え今にも
オシッコをおもらししそうだったのです。
しかし、私は健ちゃんの前では、そんな姿見せまいと
やせ我慢していたのです。
私たちは、手をつなぎ、神社のて境内を後にしました。

そしてその1週間後のことです。
急になぜか、権藤兄弟は、お父さんの転勤で
転校してしまいました。
これもすべて、警察官であるお父さんの
見えない圧力が働いたからなのでしょうか。
権藤兄弟が学校を去ると学校では平和が訪れ、
健ちゃんは、徐々に周りからいじめれなくなっていきました。



そして、あれから5年が経ちました。
気がつけば、もう中学3年生。
私たちは、高校進学を控えた受験生になっていたのです。

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私は、勉強が大好きで成績は学年トップでした。
それゆえ両親のすすめで
有名私立の進学高校を受験するように言われていました。
一方、健ちゃんは、勉強嫌いで
成績は、学年ではドンケツの方でした。
身長はグーンと伸びたんですが、
相変わらず、ひょろっとしていて、
まるで「もやし」みたいです。
健ちゃんは、中学3年に上がると
プロレスやボクシングなどに興味を持ち
テレビで格闘技が始まると、テレビに釘付けでした。


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最近、健ちゃんは、近くのスポーツジムで
よく太った女性がやっている
ダイエットボクシング」を始めたようです。
私は、最近の健ちゃんの行動が、
理解できなくなっていました。
京子「健ちゃん、ちょっとは勉強しなよ〜
   ダイエットボクシングなんて始めてどうすんの。
   身体、ガリガリのくせに〜。
   世の中、学歴社会なんだよ。
   高校進学はどうすんの?将来のこと少しは考えなよ〜」
健ちゃんには、何を言っても聞き耳を立てず、
まさに馬の耳に念仏でした。



そしてあれから8か月が過ぎました。
2月に入りました。

相変わらず健ちゃんの勉学の成績はとても悪く、
高校進学は危ぶまれました。
そこで私は、健ちゃんに勉強をさせようと
私の部屋に呼びました。

私の部屋は2階にあり、1階には両親が
テレビを見ながらくつろいでいます。
私は、健ちゃんと椅子に座り一緒に勉強しました。
勉強を始めて20分経過した頃でした。
健ちゃんは、あくびをしながら言いました。
健一「ああ、勉強なんてつまんない。全然わかんないよ。
   ちょっと休憩しようよ。」
京子「えっもう?。まだ早いよ。もっと集中しなよ〜。」
健一「だって、京ちゃん、今日いつものジ−パンと違い
   ミニスカートはいてるじゃん。気になって集中できないよ。」

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京子「へっ?何言ってんの?」
健一「京ちゃんのパンツが見たいんだよ。
   ちょっとめくって見せてよ。」
京子「イヤよ〜、恥ずかしい。エッチなこと言わないで!」
健ちゃんも15歳の男の子です。
急に色気付いたようです。

健一「昔さぁ、俺がいじめれていてさぁ、
   京ちゃんが俺を助けてくれてこと覚えてる?
   権藤君にはさぁ〜、京ちゃんのパンツの中見せたじゃん
   俺はさぁ、オシッコちびって見てないんだよね〜。
   だからさぁ、俺にも、ちょっとでいいから見せてよ〜」
京子「だから、イヤだって言ってるでしょ。」

しかし、健ちゃんは引き下がりませんでした。
健一「お願いっ!京ちゃん。俺まだ女の子の(省略)・・・
   見たことないんだよ
。」
健ちゃんは、私に土下座をしました。
京子「やめてよ。健ちゃん、パンツの中はダメっ!」
健一「じゃさぁ、パンツだけならいいでしょ、ねっ」

私は、考えました。
健ちゃんも思春期を迎え、女性の裸を見たい年頃なんだぁ〜
毛が生えた(省略)・・・を見せるのは恥ずかしいけど、
まぁ、パンツぐらいなら見せてもいいかなぁ〜って思いました。

京子「じゃ、わかったわよ。パンツだけだよ。
   私のパンツ見たらちゃんと勉強に集中してよね。」
健一「うん!うん!!」
健ちゃんは、満面な笑みを浮かべ、
大きく2回うなずきました。

私は、座ったまま、スカートをはいた脚をゆっくり左右に開き、
健ちゃんにパンツを見せてあげました。
健ちゃんは、私のスカートの中から見えるパンツを
のぞき見しました。
京子「どう、私のパンツ見える?」
健一「暗くてわかんない。」
京子「じゃ、これでいい?」
私は、スカートを手でめくり、
パンツを見せてあげました。
健ちゃんは、私のパンツに釘付けでした。







健一「あっ(省略)・・・しちゃった。」
京子「えっ?」
私は、健ちゃんの股間を見ました。
健ちゃんは、スポーツ用のジャージをはいており
股間がテントを張っているのがはっきりわかりました。





京子「やだぁ〜健ちゃーん、やめてよ!」
私は、笑いながら健ちゃんの胸をドーンと押しました。



その瞬間、健ちゃんはうっっ!と声を上げました。
京子「健ちゃん、どうしたの?」
健一「何か、出ちゃったみたい。」
京子「エッ?なになに?・・・」
健ちゃんは立ち上がり、自分のはいている
ジャージとパンツを膝まで下げました。
すると、健ちゃんのかわいい(省略)・・・が
私の前に顔を出しました。

パンツにはべっとり白い液が付き
(省略)・・・の先っぽには、まだ白い液体が付いていました。
どうも私のパンツを見て興奮し(省略)・・・したみたいでした。
健ちゃんは、初めて(省略)・・したみたいで
とても驚いた様子でした。

私も初めて(省略)・・・液を目の当たりにしました。
初めて見る男性の(省略)・・液に私も興味津々で
見入ってしまいました。


ちょうどその時です。
誰かが階段を登ってくる足音が聞こえました。
明らかに誰かが近付いてきました。
健ちゃんは、急いでパンツを、はこうとします。
しかし、焦って間に合いません。
そしてノックはせず、私の部屋のドアが開きました。
そして、そこに立っていたのは、・・・・・



続きは、明日(^^)/


この章のノーカット版はこちらです!


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ときめき 愛子 * 033 愛のバレンタイン2010 * 21:16 * comments(0) * trackbacks(5) * pookmark

バレンタインデー企画、大好きな彼のパンツを脱がせる方法!

JUGEMテーマ:恋愛/結婚


みなさーん、大好きな彼とラブラブしていますかー?
早いもので今日で1月も終わりですね。
明日からは2月!待ちに待った
バレンタインデーがやってきますよー!




彼氏が草食系でまだ深い関係になっていないあなた!
大好きな彼のハートを射止めるチャンスですよ〜。
今からしっかり対策を練って、エッチして深い関係になれるよう
準備しちゃいましょうねっ!
今日は、バレンタインデーを前に
彼と早く深い関係になれる大作戦」のお話です。



まずは、バレンタインデーと言えば、やっぱチョコレートだよねー。




愛情たっぷり注いだ手作りチョコに、おまけして
彼にプレゼントなんていかがですか?
最近は男性用下着を贈る方も多いみたいですよ。




セクシーなもっこりパンツをはいた彼の下半身も見てみたいですよね。
どうしても海やプールに行くと男性のもっこりした股間に
ついつい目がいっちゃうのは、私だけでしょうか・・・・エヘヘッ(笑)。
やっぱ女の子も実は、男性のもっこりが見たいのです。
ぜひ、このもっこりパンツを大好きな彼に、はいてもらいましょう。






ここからは、バレンタインデー企画!
恋愛シュミレーション」に入ります!




バレンタインデーに彼にチョコとおまけに下着をプレゼントしました。
彼は満面な笑顔で喜んでくれました。
しかし、その日は全く深い関係には至りませんでした。




そして、次からが本題です。
しっかり耳を傾けて下さいね。
後日、彼の部屋に遊びに行った日には、まずこう口を開きましょう。
私「ねぇねぇ、この前私がプレゼントしたパンツはいてくれた?」
彼「うっ、うん、・・・はいてるよ。」
私「うそ〜?ホントに〜、・・・じゃさぁ、私が似合ってるかどうか見てあげる
  はいてるところ見せてよ。」
彼「えっここでかっ?・・・でもさぁ、誰か部屋に入ってきたら困るし〜。」
私「誰も来ないってばぁ〜、さぁさぁ早くズボン脱ぎなって!」
彼「・・・・」
彼は、断固としてズボンを脱ごうとしません。

私「しょうがないなぁ〜、じゃさぁ、私が脱がしてあげるよ!」
そう言って、無理やり彼のズボンのホックをはずし、チャックも下げて脱がせましょう。
すると彼は、私のプレゼントしたパンツをはいてなく、
違う下着をはいていました。




私「やっぱ、そうなんだ。私せっかくあなたのために選んでプレゼントしたのに〜
  私を裏切るんだぁ〜ああー悔しい〜、・・・ウェ〜ン(泣
)」
泣いて同情を誘いましょう。
男性は、女の子の涙に弱いのです。
彼「ごめん、ごめん、俺が悪かった。はくよはく!
  今日は、たまたまタンスにしまってんだ。」
彼は、タンスから私のプレゼントしたパンツを持って来ました。
私「じゃ、ここではいてみせてよ。私見ててあげるから・・・」
彼「えっここで・・・俺お前の前でパンツ着替えるのかよ〜」
私「えっ、私に見られて恥ずかしいの?
  全然男らしくないなぁ〜、ホントに男なの
?」
ちょっと挑発させましょう。

彼「じゃ、おまえできんのかよ〜。」
私「私?・・・いいわよ。」




私は、彼の前でスカートをめくり純白のパンツを見せます。
彼は、きっとあなたのパンツに釘付けです。
私「ほらっ!見て・・・」
私は、パンツも脱ぎ捨てて、ベッドに座ると
彼が興味津々である私の大事な・・・(省略)を見せてあげました。




私は、M字開脚すると彼の前で、指で・・・(省略)を開き、
奥の奥まで見せてあげました。




彼は、鼻息を荒くするでしょう。
私「どう?私、大好きなあなたのためなら何でもできるよ!」

彼「俺だってできるさぁー。」
彼は、立ち上がると自分で一気にパンツを脱ぎました。
私は、仁王立ちの彼の大事なところを見つめました。
彼の・・・(省略)は、すでに太く硬くなり反り上がっていました。





こう言ってあげましょう。
私「あなたの・・・(省略)大きくて立派だね。」
彼の唇を奪いキスをし、そのまま太く硬くなった大事なところも
手でこすってあげた後は、
舌と唇を使い愛撫してあげましょう。

後は、彼が興奮してあなたの上に乗って来るのを楽しみに待ちましょう。

(終)



いかがですか?
彼に「大きいねっ」と誉めてあげるのがポイントです。
女性に大きいと言われると、自信を持ちとても嬉しいみたいですよ。
もし、彼がベッドでは何もしないという今流行りの
草食系男子ならこの手をぜひ使いましょう。
男性には、女の武器である涙、そして挑発、パンチラが必要なのです。

さぁ、だいたいのシナリオは完成です。
あとは、アドリブやアレンジを加えて下さいね。
ほんじゃまず、セクシー下着から準備しましょう。








次に、スカートです。









最後は、コンドームです。



まだ結婚に至っていない場合は、しっかり避妊をしましょう。
捨てられて泣くのは私たち女性の方なんですよ。

さぁ今から準備へと取りかかりましょう!
バレンタインの日は、あまーいチョコと
あまーい恋愛を楽しみましょうね。



ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 20:21 * comments(0) * trackbacks(8) * pookmark
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