健康が一番 恋愛健康館

横浜中央クリニック

036 クリスマスラブストーリー2011 パンチラ編 第2章

そこへ、誰かが走って近付く音がします。
ドアが開きました。
そこに立っていたのは、・・・若い男性警備員さんでした。
部長は、とっさに服を整え何食わぬ顔をしていました。


警備員「さっき、大きな悲鳴が聞こえましたが、どうかしましたか?」
若林部長「いいや、何でもないんだ。部下とちょっとふざけて、じゃれ合ってただけだ。
     ここは大丈夫だから、他を見回ってくれるかな。」
恵美「・・・助けて(蚊の鳴くような声)。
私は涙目とマウジングで警備員に助けを求めました。

その警備員は、テレパシーを感じ取りました。
警備員「わかりました。近くにいますので何かあったら言って下さい。
    最近凶悪な犯罪が増えています。私は犯罪者を野放しにはしません!
    すぐに警察に通報しますので安心して仕事に専念して下さい。

    では私は失礼します。」
警備員さんは、私に目で合図するとドアを閉めて去っていきました。
部長「くっそっ〜、とんだ邪魔が入ったもんだ。
   警察に通報とは、よくもあのくそガキが!俺を脅したつもりか!」
部長は、ブツブツ独り言を言いながら残った仕事を全て終わらせました。
若林部長「神野くん、今日のこの借りは別の形で返してもらうよ。」
そう言うと若林部長はさっさと私をおいて帰っていきました。
私は、危なく若林部長に犯されるところでしたが、
警備員の一言で救われたのでした。


私は、急いで着替え、タイムカードを押すと会社を後にしました。
タクシーでいつもの居酒屋に行き、のれんをくぐると
P子ちゃんを含む女友達はみんな勢ぞろいしていました。

優子「うぁ〜、恵美ちゃん、来たよ来たよ!」
私が来るのをみんなお酒を飲まずに待っていてくれていたのです。

恵美「1時間半も遅れて、本当ゴメンなさいね〜。」
P子「いいやいいんだよ〜。お仕事大変だったんでしょ。お疲れさ〜ん、
   みんな恵美ちゃんが来るの楽しみに待ってたんだよ
。」
仕事で遅れた私を気使って、誰一人私を責めてくる人はいませんでした。
みんなの優しい言葉を聞くと、嬉しくて涙があふれ出ました。
優子「どうしたんだよ、泣いたりして何か辛い事でもあったの?」
恵美「今日は色々あって、・・いやっ、みんなの気持ちがうれしいんだぁ〜。
   ありがとう!」
私は、さっきまでの恐怖感と今の安堵感が入り組んで
感極まって涙があふれ出てしまったのでした。

みんな「さぁさぁ、恵美ちゃんも今日は全部忘れて飲もう!飲もう!
    今日の女子会に乾杯
!!」
生ビールジョッキが私たちの目の前に到着すると、
みんなグラスを持ち乾杯しました。
私たちは、グイグイ、生ビールを飲みほしました。

今日のお酒は格別でした。
酔っ払ってくるとだいぶテンションも上がり
話が弾みました。
私たちが開いているこの女子会は、男子は参加しないため
気取る必要がなく本音で楽しめる会なのです。
普段男の前では言えないうっぷんを晴らす場でもあったのです。
一般に彼氏のいない女子軍団のことを、
世間では「負け犬組」と呼ばれているみたいですが、
私は決してそんな事ない!と女子会こそ
真の女の友情が結集した勝利組だと誇りをもって断言します。
私は、お酒がすすむと女子会の良さを真剣にアピールしました。

恵美「あたしもう男なんてもういらない!女子会だけで十分だよ。
   ホント男なんて最低なんだから〜!もうっ(怒)!!」
P子「どうしたの、恵美ちゃん。会社でなんかあったの?」
恵美「会社の男どもはねぇ、みんな変態ばっかなんだよ〜・・・」
私は、今日セクハラされたこと、
イケメンの警備員に助けられたことなど
洗いざらい全部話しました。

優子「その部長最低だね。今度仕返ししてやろうよ。」
みんな「そうだ、そうだ。」
加奈ちゃんも真紀ちゃんもみんな私の味方でした。
P子「でも、その警備員さんは、正義の味方だねぇ〜。
   っんで、名前聞いたの?」
恵美「それが、聞かなかったんだ。
   あ〜あ〜、残念〜!ハァー(ため息)」
P子「あれ〜!、・・・もしかして恵美ちゃん、
   その警備員の事好きになっちゃったんんじゃないの〜。
   告っちゃえば〜。(笑)」
恵美「やだ〜、P子ちゃんたら〜。
   告白なんてそんな〜、・・・私言えないよ。」
そうです。私は恋愛が奥手で、一目惚れで好きになっても
自分から告白なんてした経験はなかったのです。
男性経験も少なく、エッチした人数はたった1人です。
中学時代、周りの流れに沿って好きでもない男子となりゆきで
1回エッチしただけで、それ以来最近は全くやっていませんでした。
今思えば、ただ血が出て痛かっただけで、よい思い出は残っていません。
私の処女を奪った男の子は転校し今どこで
何をやってるのかさえわかりませんでした。


経験が少ない私はエッチな話が苦手で
エッチ話に花を咲かせるとみんなに上手く話を合わせていただけなのでした。
P子「そんなのはさぁ、女の武器を使うっちゃえばいいのさぁ〜。」
恵美「えっ武器って何!なに〜??」
P子「ほらっ」
P子ちゃんは、ミニスカートをちらっとめくって私にパンツを見せました。
恵美「P子ちゃん、パンツ見えてるよ。」
P子「パンツ見せてるんだよ〜。恵美ちゃんたら男の本心知らないんだなぁ〜
   じゃさぁ、あそこに若い男性店員がいるでしょ。見てなっ」
P子ちゃんは、パンチラ攻撃をして見事男性店員の視線を
自分に釘付けにしたのでした。
P子「恵美ちゃん、男ってパンチラに弱いんだよねぇ〜。
   女の武器使えば、男なんてイチコロなのさっ!
   まず好きな男性見つけたら、スカートからチラッとパンツ見せてやんなよ
。」
私は、素直にP子ちゃんのいうことに聞き入れ、
男心を勉強させてもらいました。
P子ちゃんはパンチラについて熱く語りました。
自然にチラっと見せる技術をP子ちゃんに伝授させてもらったのでした。


私達は、話に底がない程しゃべり続けました。
やがて5時間が経ち、P子ちゃんが2次会を切り出しました。
P子「じゃそろそろ、1次会はこれで終わりにして
   2次会は、パァ〜とカラオケにでも行って、はしゃごうか!」
優子「イェーイ、賛成〜♪」
P子「でさぁ、聞いて聞いて!つい最近、そのカラオケ店にさぁ、
   若くてかっこいいイケメン店員が入ったんだ〜。」
優子「エッ!本当、本当〜?私イケメンに弱いんだぁ〜(笑)
   じゃ、じっくり顔拝ませてさぁ、
   ズボンのチャック下して太い竿をパックン
   食べちゃおうかなぁ〜
   わはっはは(笑)」
P子「やだ〜優子ちゃん、ほんじゃ私は、ぶら下がった
   タマタマをペロペロしちゃおうかなぁ〜

   ワッ、ハッハハッ〜(大笑)」
下ネタにみんな笑いが止まりませんでした。

全員参加と思われていましたが、
加奈ちゃんと真紀ちゃんは、明日朝早いため、
2次会はパスしてここで解散になりました。
そして、残った私たち3人は居酒屋を後にして、
いつも行きつけのカラオケ店に到着しました。

私たちは、受付を済ませました。
キョロキョロ見渡しましたが、イケメンらしき若い男性はいません。
残念ながら今日はお休みかぁ〜と諦めながら、
私たちは、そのまま部屋へ通されました。
私たちは、各自レパートリーを選曲し歌いまくりました。

そして1時間後私たちは、小腹がすいたのでピザを注文しました。
そして、数分後ドアをノックしピザを届けに、男性店員が顔を出しました。
その店員の顔を見て、私は目を疑いました。その店員とは・・・・



続きをお楽しみに(^^)/
ときめき 愛子 * 036 クリスマスラブストーリー2011 * 13:06 * comments(0) * trackbacks(3) * pookmark

036 クリスマスラブストーリー2011 セクハラ編 第1章

JUGEMテーマ:クリスマス



私は、29歳独身OLの神野恵美です。
きよし〜♪、この夜♪星は〜、ひかり〜♪
今日は12月25日クリスマスです。
しかし聖なるクリスマスの日、私には一緒に過ごす恋人はいません。
それでも、私は一つの約束を期待して待っていたのでした。
あれは、1年前のことでした。





**** 〜1年前〜 ****
1年前のクリスマスは、まだ転職したばかりで
仕事のミスを繰り返し、17時の定時には終わらず
会社で残業をしていました。
私はパソコンが元々苦手でマウス操作もぎこちないレベルでした。
パソコンの前に座って時計を気にしながら、
ひたすらエクセルの内容を訂正していました。
気が付くと同僚はみな帰ってしまい、
会社は若林部長と私だけになっていました。

今日は、楽しいクリスマス・・・。
私、恋人はいないのですが、信頼できる女友達はたくさんいました。
今夜、その友達たちと「女子会」で盛り上がることになっていたのです。
焦るかたわら、刻々と時計の針は、無残にも進んでいったのです。
私は、とりあえず大親友のP子ちゃんにだけ
ちょっと遅くなることをメールしました。

そこへ、若林部長が私に声をかけてきました。
若林部長は、見た目50歳のハゲおやじです。最近は奥さんに逃げられて、
部下の女性社員にセクハラをしているとの噂
をよく耳にしていました。
部長「神野くん、まだ終わらないのか!
   ケータイなんかいじってる場合じゃないだろっ。
   君が終わらないと俺も帰れないんだよ!」
私は、すぐさま携帯をバッグにしまいました。
恵美「はい、すみません。私パソコン苦手であまりマウスを扱った経験がないんですよ〜。
   なかなかマウスがいうこと利かなくて・・・」
部長「そんなこと調子じゃ朝までかかるぞ。
   握り方が悪いんじゃないか?どれどれ。」
部長は私に背中に身体を密着させるとマウスを持つ私の手を握り、
マウスを操作しました。
みるみる内に訂正が完了していきます。
恵美「わぁ〜早いですね〜。部長すごーいっ!」
部長「そうだろっ。・・・俺は何でもテクニシャンなんだ。
   夜のベッドの方はもっとすごいぞ
!」
恵美「えっ?・・・」
部長「マウス操作は経験なんだ。君はエッチの方の経験は豊富なのか?」
突然のセクハラ言葉に驚きましたが、しっかり言葉を返してあげました。
恵美「いえ、あまりありません。私みたいなブス誰も相手してくれませんよ。」
部長「そんなことないだろっ。俺はブスだとは思わんよ。」
部長は、会話しながら、目に止まらぬ早さで訂正してしていきました。
部長「君の手が邪魔で右クリックがやりずらい。私ひとりでやるから。
   その間君はこれでも握ってエッチの経験でも積みたまえ。」
部長は私の手をつかみ、部長の股間をスラックスの上から触らせました。
恵美「えっ!・・・。部長、やめてください・・・。」
部長「最近、男の・・・(省略)・・・も握ってないんだろっ。男性の経験がないからパソコンも上達しないんだ!
   早く仕事終わらせて帰りたいんだったら俺の言うことを聞いて黙って握っておきなさい!」
めちゃくちゃなこと言われましたが、
私も早く終わらせて、女子会に行きたかったので反発せずに握ることにしました。
私は、部長の股間を軽く握ったまま
じっと画面を見ていました。
部長「ほらっ、もっと手を動かせ、ヘタクソっ!!」
私は、その言葉に反応して生温かい部長の・・・(省略)・・・を
スラックスの上から握ったりこすったり繰り返しました。
部長の・・・(省略)・・・はみるみる内に硬く大きく膨張していきました。
部長は、興奮するとスラックスのチャックを下ろし硬く・・・(省略)・・・を引っ張り出し、
直接私の手をつかみ握らせました。
部長「ほらっもう少しで訂正終わるから、手でイカせなさい!」
私は、部長の反り上がった硬い・・・(省略)・・・を握り上下にこすりました。







部長は、鼻息を荒くすると空いている左手を私の左胸に
移動し、Fカップの胸を揉み始めました。
恵美「部長、ダメですよ〜。やめてください。」
部長「うるさい。」
部長は、私のブラウスのボタンを器用に左手で素早くはずし、
ブラジャーの中に手を突っ込むと私の乳首を指で転がしました。
私は、身体はよじれ、声を漏らしてしまいました。
部長「なんだ、神野くん、気持ちよくなったのか?うん?
   じゃもっと気持ちよくしてやろう。」
部長は、一旦マウスから右手を離すと両手を使い、
私のブラを上にずらし、直におっぱいを両手で揉んできました。
私は、大きく揉み回されたり乳首を指先でツンツン刺激されました。
私は、興奮して乳首が立ってしまいました。
部長は、おっぱいに飽きるとスカートの中に手を入れてパンツの上から
・・・(省略)・・・を触ってきました。

恵美「部長、そこはダメです。やめて下さい。」
部長「何言ってるんだ君は、俺のすることに逆らうんじゃない!」
部長は、ストッキングを強い力で引き裂くと
私のパンツの中に手を入れてきました。






部長「なんだ神野くん、もうこんなに濡れているじゃないか。
   これでもエッチしたくないと言い張るのか
!」
部長は、ヌルヌルした私の・・・(省略)・・・の中に太い指を2本入れて
激しく入れたり出したりしました。
私の・・・(省略)・・・はクチュクチュとエッチな音がしました。
恵美「いや〜ん、あっあっ、ダメ〜いちゃう。部長ホントなんか出ちゃう。」
私はクライマックスに達っすると勢いよく潮を吹いてしまいました。
おしっこの臭いが漂いました。
部長「あ〜あ〜、こんなにパソコンに潮ぶっかけちゃって。
   パソコンは精密機械なんだぞ!けしからん奴だ!まったくもう!ふん!!」
恵美「すみません。」
部長「じゃ罰として、一発俺とやらせなさい!」
恵美「それはダメです。私好きな人としかエッチしないようにしてるんです。」
部長「何をバカなこと言ってるんだ。こんな時間まで俺を会社に待たせておいて
   おまけにパソコンにションベン臭いものぶっかけやがって。
   おまえの言い分なんかどうでもいいんだ。
   さぁパンツ脱いで、・・・(省略)・・を開きなさい
。」
私は、抵抗しました。
恵美「いやです。部長・・・(省略)・・は嫌です。キャ〜誰か助けて〜!!」
部長「無駄な抵抗はやめろ!誰も来ないんだ。あきらめて俺とやらせろっ!」

そこへ、誰かが走って近付く音がします。
ドアが開きました。
そこに立っていたのは、・・・・





続きをお楽しみに(^^)/


ラブストーリー完全版はこちら!









ときめき 愛子 * 036 クリスマスラブストーリー2011 * 13:52 * comments(0) * trackbacks(88) * pookmark

私のおっぱい好きにしていいのよ〜!!「バストビューティー」

みなさ〜ん、大好きな彼とラブラブしていますか〜?
女性のみなさんは、胸の大きさに自信ありますか?
バストは遺伝だから、補正ブラでごまかせば問題なしと
あきらめていませんか?
美容先進国、韓国では違います。

今回は、バストにブラシを当てるだけ。簡単バストアップ
「バストビューティー」をご紹介しちゃいます。





韓国映画やドラマを見るとわかりますが、出演する女優さんは
スリムなのに、胸元の開いた服を堂々と着こなし、
シルエットの美しさは、スタイル抜群です。
韓国で「美しいシルエット」とは、ただスリムなだけでなく
女性として魅力的なグラビア級のシルエットを指します。
そんな韓国で開発され、確かな実績を支持されているのが、
「バストビューティー」なのです。

1日10分!ブラシを胸に当てるだけの簡単操作
難しい技術や、知識は必要ありません。
バストビューティーは、1日10分、
胸をなぞるように当てるだけです。
テレビを見ながら、それとも音楽を聴きながら、
お好きな時間に楽々バストアップを実現できます。
ISO9001規格を取得した工場での製造を選びました。
国際規格が保証する、確かな品質をお届けします。


胸に自信が持てれば、人生が大きく変わる
高価な補正下着を買う必要がなくなる。
水着になるのが楽しみになる。
温泉も人目を気にしなくなる。
鏡に映るシルエットに自信が持てる。





エステで数十万円のコースに通わなくても大丈夫です。
高価と思われがちな美容器具も、美しくなりたい皆さまの願いを
叶えるために、ここまでお安くお求めやすい価格にしました。

バストの大きさに、ためらいを感じるのではなく、
歓びを感じられるようになれたら人生最高ですね。

「バストビューティー」があなたの胸のコンプレックスをサポートします。


彼にとって自慢の豊胸彼女って周りに紹介されたいよね〜。
それなら大好きな彼のために、バスト大きくしなきゃね。
胸が大きくなれば、彼の視線は私の豊かな胸に釘付けだわっ〜!
洗濯板から、デカプリンへバストアップするのだぁ〜。

豊な胸になったら、彼氏にこう言いましょう!
「ねぇ ダーリン、私のおっぱい、好きなようにしていいのよ




ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 13:00 * comments(0) * trackbacks(15) * pookmark

女性器形成の悩み解決!小陰唇縮小に「横浜中央クリニック」

みなさ〜ん、大好きな彼とラブラブしていますか〜。
女性のみなさんは、自分のアソコ、形や色、ニオイに
自信ありますか〜?

今すぐ、パンツ脱いでパックリ、ビラビラ開いて
観察してみよう。
どうですか?
こんなグロテスクな陰部を、あなたの大好きな彼氏は、
唇や舌を使って愛撫してくれています!!

ニオイはどうでしょう。
おしっことはちょっと違う悪臭が漂いませんか。
彼に気の毒だなぁ〜。って感じませんか?

昔は、開けば中はピンク色、閉じれば奇麗なワレメちゃん!
年数も経ち、エッチを繰り返せば、
形も変わってきます。
あ〜あ、あの頃みたいに戻りたいなぁ〜。


そこで今回は女性器のお悩みを解決!専門クリニック
【横浜中央クリニック】 のご紹介です。
横浜中央クリニック

女性器のお悩みを抱えている方は、あなただけではありません。
実は非常に多いのです。
・大陰唇にたるみやシワが出てきた
・大陰唇が擦れて痛い
・足を閉じても小陰唇がはみ出る
・小陰唇の左右大きさが違う
・小陰唇の黒ずみを消したい
・性交時にクリトリスが痛い
・クリトリスが皮で覆われて感度が鈍い
・クリトリス周辺から悪臭がする
・出産によて膣が広がってしまった
・ゆるんでいる膣を狭くしたい
・もう一度処女膜を作りたい
・陰部のニオイを指摘された


横浜中央クリニック

誰に相談したら良いのか分からないからこそ
クリニックに来られる方がほとんどです。
横浜中央クリニックでは、カウンセリングから治療まで、
一貫して専門の担当医が行いますので、ご安心いただけます。
もちろん女性医もおりますので、ご安心して来院いただけます。
当院での治療内容としては「小陰唇縮小」が最も多いです。

まずはお気軽にご相談下さい。
メールでのご相談も受付ております。

女性器のお悩みを「横浜中央クリニック」がサポートします。
彼氏に指摘されない内に、こっそり「横浜中央クリニック」で
悩みを解決しちゃいましょう。

横浜中央クリニック


では最後に恒例のなぞかけ行きま〜す♪

女性器」とかけて、「お相撲さん」と解きます。

その心は、・・・・

おしっこ(押しっこ)するだけでなく、
しお(塩・潮)を飛び散らかします。


さすが、恋愛健康館だぁ〜、うま〜い(^^)/
ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 14:56 * comments(0) * trackbacks(5) * pookmark

エッチはお好きですか?不妊症不妊治療に「漢方の野崎薬局」

みなさ〜ん、大好きな彼とラブラブしていますか〜?
みなさんは、エッチはお好きですか?
エッチは愛情の表現です。
そしてエッチは子孫を残すという大事な行為でもあります。
しかしエッチすれば、必ず子供ができるという訳ではありません。
赤ちゃんができる過程って神秘的なのです。
そこで今日は、私の大好きな性教育「赤ちゃんができる過程」のお話です。



私たち人間は、子孫を残すためには
セックス(性行為)をしなければなりません。
男の子の生々しく太く硬く反り上がったモノ
女の子の大事なアソコへ入れてもらいます。
ピストン運動を繰り返し、男の子は女の子の中で射精をします。
すると男性から発射された精子が女の子の卵子と結びつき受精をします。
そして細胞分裂を繰り返し大きく成長し、約10ケ月後
赤ちゃんとして生まれてきます。
学生時代、性教育でそう習ってきましたよね〜。
しかし現実は、そううまくいかないのです。

男性の性機能に問題があったりもしくは
女性の身体に問題がある場合があります。
こういったことでセックスをしても子宝に恵まれないと
不妊で悩む夫婦も少なくないのです。

そこで今回は、男性女性不妊治療分野における
健康食品販売の「漢方の野崎薬局」を紹介しちゃいます。





女性向け子宝をサポート商品
ショウキT-1PLUSたんぽぽ茶




タンポポ茶ショウキT-1PLUS は肥沃な大地で化学肥料、
農薬を一切使用せず栽培された良質なタンポポの葉50kg
からたった1gしか抽出することができない貴重な
特殊成分T-1 を使用した無添加天然成分のたんぽぽ茶です。
古代から産婦の催乳に使用されていた「たんぽぽ」は
子宝を望む夫婦の味方です。




男性向け子宝をサポート商品
精巣機能・精子数増加・精子の運動率をアップを目指す!
OG Herb(オージーハーブ)





新鮮で肉厚な「広島牡蠣」のスタミナ成分グリコーゲンの量が
最も多い産卵期直前のものを厳選し、独自の酵素分解法で吸収率が
よいペプチド分子に分解し濃縮抽出。歴史ある高麗人参の主成分
である「人参サポニン」と、酵素分解物質「TU-P」を配合した
健康補助食品です。

牡蠣肉ペプチドエキス末
栄養価が非常に高い牡蠣。必須アミノ酸やタウリン、
グリコーゲンなどの有益な栄養素がバランスよく含まれること
で知られています。特に、精子の形成に必要不可欠な栄養素「亜鉛」
の含有量は、数ある食品の中でもダントツのトップです。
それら牡蠣に含まれる数々の栄養素を壊さず、そのまま濃縮した成分が
「牡蠣ペプチド」です。現時点で作用メカニズムは解明されていませんが、
「亜鉛」が何らかの形で、精子の質に貢献しているのではないかと考えられています。

高麗人参サポニン
子宝に定評のある高麗人参。
高麗人参は古くから漢方薬の材料として利用されている天然素材で、
今日では、科学的にも様々な薬効が証明されています。子宝にも
効果が期待されており、高麗人参をきっかけに子供を授かった
というご夫婦も少なくありません。



野崎薬局は不妊症・男性不妊・二人目不妊・妊娠しにくい体質など
不妊に悩むご夫婦の子宝サポートをしております。
ぜひ「ショウキT-1PLUSたんぽぽ茶」&「オージーハーブ」をご利用頂き
健やかでかわいい子宝に恵まれるよう心よりお祈り申し上げます。






さぁこれを飲んで、毎晩大好きな彼と子作りに専念しましょう(^^)

我が家も娘がいます。
ダーリンは、子供も大好きなのですが、
でもそれ以上に「子供を作る過程」の方が大好きだそうです。
そんな変態なダーリンに、私は毎日スカートの中を
チラッと見せてあげるのでした。
私のスカートの中を見てダーリンはとっても興奮してくれます。

早くエッチしたい私は、スカートの中、・・・パンツはいておりません。
興奮したダーリンは娘の目を盗んで、私の大事なところに指を入れてくれます。
ダーリンの太い指を入れてもらうのが大好きな私なのでした〜。
最近は手をそのまま入れてくれる変態ダーリンに感謝していま〜す♪

娘に勉強させようと厳しく、おもちゃやゲームを買い与えない私ですが、
ダーリンが出張でいない夜は、おもちゃがないと眠れない私でした。
あまりダーリンばっかりに変態って言えないな〜と思う今日この頃でした。




ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 13:32 * comments(0) * trackbacks(6) * pookmark

エロかわいい衣装コスプレで彼を悩殺

みなさ〜ん、大好きな彼とラブラブしていますか〜?
最近彼氏とのエッチは上手くいっていますか〜?
彼氏とうまくやっていくためには、
男性という生き物」を知る必要があります。
いつも同じエッチでは、男性は満足しませんよ〜。
男性に喜んでもらうために何をすればよいかを
考えましょう。

男性って、普段よく遭遇する場面で、エッチな妄想すると興奮するのです。
具体的には、私の作った「恋愛ラブストーリー」を見て
興奮して下さ〜い!!


大人気の「恋愛ラブストーリー」よりちょっと抜粋しちゃいます。

第10話 「私は貧しい家政婦ご主人様、やめて下さい」





私の手をご主人様の股間へ持って行かされました。
K子「キャッ!・・・ご主人様、やめて下さい。」
ご主人様「君のイヤがる気持ちもわかる。・・・ここをさわってくれるだけでいいんだ。
     私を助けると思って、・・・頼むよ。」
K子「・・・はい、わかりました。じゃ少しだけ・・・」
私は、かわいそうになり、ご主人様の・・・(省略)を握ってあげました。
私のやわらかい胸は、ご主人様の背中にぴったりくっついています。

ご主人様「君の胸は、今私の背中に触れているよ。
     君はスレンダーだけど胸は結構大きいね。」
K子「はい、Gカップあります。大きすぎて肩がこって困ってます。」
ご主人様「そうだね、肩も凝るだろう。ありがとう、もういいよ。
     じゃ、今度は私が君の背中を流してあげよう。」
K子「いいえ、いいえ、結構です。ご主人様にそんなことまでしていただいたら、
   私バチが当たります。」
ご主人様「私からのお願いだ。・・・
     生前、妻にやってあげられなかったんだ。・・・頼むよ。」
K子「はい、わかりました。」

私は、ご主人様に背中を向け水着のまま背中を流してもらっていました。
次の瞬間、ご主人様は両手を私の脇から通し、
水着の上から、私のおっぱいを揉んできました。
K子「キャッ!ご主人様、やめてください。」

ご主人様「君は、すごく感じやすいんだね。いやー・・・エッチな体だ。」
K子「あっああ、・・いいえ、そんなんでは・・・ありません。あっあっーん!」
ご主人様「体は正直だよ。ほらっ、こんなに濡れているじゃないかぁー!!」








第19話 真夏の屋上ビアガーデン 極悪非道な社長編





社長「・・・・今日は親睦会だ。社長と社員の親睦を深めようじゃないか。」
社長は、私のスカートをめくり、太ももを触ってきました。
Y美「社長、やめて下さい。」
私は、社長の手首をつかんで抵抗しました。

社長「いいじゃないか。Y美くんも大人なんだから!
   君も初めてじゃあるまい!知ってるんだぞ。
   同期のT君と付き合って、いろんなエッチなことやってるんだろっ!
   私にもやらせなさいっ!」
Y美「そんなんじゃありません。ホント、やめて下さい。」
社長は、抵抗する私の手を払いのけて、
パンツの上からアソコを触ってきました。

Y美「社長、・・・イヤです。やめて下さい。」
社長「そんなこと、言っていいのかね。私は社長だ!
   抵抗したら君を今度のプロジェクトからはずすっ!
   そして君を違う部署へ飛ばしても構わないんだよ!   
   もうT君と会えなくなるぞ。それでも、君はいいのかね!」
私は、社長に脅迫されました。
私は、どうしていいのかわからなく、左遷されたら、
T君と遠距離で会えなくなることを考えるとしだいに
抵抗する手を緩めてしまいました。

社長は、調子にのって私のパンツの中に手を入れてきました。

(中略)

クチュクチュ音が鳴り始めました。
社長「Y美くんは、すごい濡れやすいんだねぇ。こんなエッチな音を出して!」
  「もうこんなにビチョビチョじゃないか!
   普段真面目な顔をしてデスクの前に座っているY美くんの姿を
   想像すると興奮するよー。」
Y美「あっ、ああっー!社長、もう勘弁して下さい。」

社長「Y美くんは、こんなにエッチな体だとは知らなかった。今日は私とやらせなさい!」
そういうと、社長はズボンとトランクスを脱ぎ・・・・・






第35話 バレンタイン2011愛犬チョコ セクハラ教師編




高木先生は、私のパンツをじっと眺めました。
高木「こらっ!校則でパンツは白って決まってるだろうが!
   全くけしからん奴だっ!
   誰がピンク色のパンツをはいて登校して良いと許可したんだ!」
真菜「いいえ、私そんな校則知りません。」
高木「これは立派な校則違反だ!今すぐ脱ぎなさい!」
真菜「えっ!そっそんなぁ〜」
高木「さぁパンツを脱ぐんだ!」
私は無理やり高木先生にパンツを脱がされました。
高木「これは、先生が卒業するまで預かっておく!」
ピンク色のパンツを取り上げるとポケットにしまいました。

高木「じゃ次は、まだ経験がないのか中を調べてやる。
   そこにマットがあるな。
   河合!そこへ寝なさい。」
私は言われるがままマットの上に寝ました。
先生は、仰向けに寝た私のスカートをめくり
大事なアソコをじっくり眺めました。
高木「ほう〜河合は毛が薄いなぁ〜。」
高木先生は私の毛を触り始めました。
高木「おや、おまえやっぱり男と遊んでるだろっ!
   なんだこのビラビラは!」
真菜「えっそんなの、知りません。
   形は関係ないじゃないですかぁ〜」
高木「これはいかんなぁ〜。もしかして中は
   ガバガバじゃないだろうなぁ〜
   指を入れて確かめてやるっ!」
高木先生は、私の膨らんだビラビラを左右に開くと
太い指を中に入れてきました。
高木「ほらっ!指が入るじゃないか!」
真菜「指1本くらい誰だって入りますよ。」
高木先生は、指を入れたり出したりしました。
すると私は、ちょっと気持ちよくなり濡れてきました。
高木「なんだ!河合気持ちよくなったのか?
   こんなにヌルヌルした液が出てきたぞ。」
高木先生は、激しく・・・の中をかき回すと、
クチュクチュとエッチな音が出ました。
私はクライマックスに達するとあえぎ声を出し
おしっこみたいのが飛び出しました。

高木「あ〜あ〜、こんなに潮吹きやがってこれでも白を切るのか!
   先生に正直に言いなさい!もう男性経験あるんだろっ?」
私は、首を横に振りました。
高木先生は、鼻息を荒くするとスラックスを脱ぎ、
ボクサーパンツの下げると・・・(省略)・・・を引っ張り出しました。

高木「河合!さぁ、握ってごらん。
   もうこんなに硬くなってるだ!初めてじゃあるまいっ!」
真菜「先生、嫌です。やめて下さい。」
高木先生は、無理やり私に握らせました。
高木「何言ってるんだ今さら。
   どうだ、先生のは?他の男子生徒より大きいだろっ!」
真菜「そんなの、知りません。」
高木「何?知らないだと。まだおまえ白を切るのか?
   よし、しょうがない最後の手段だ。
   先生がぶち込んでやるから、他の男子生徒より大きいか確かめなさい」

真菜「先生やめて下さい。
   だから、私まだ処女だって言ってるじゃないですか〜?」
高木先生は、全く聞く耳を持ちませんでした。
高木先生は、無理やり私の・・・・・






3作品、いかがですか〜?
ちょっとでも興奮してもらえたら、嬉しいですニャ〜

共通することは、コスプレ、パンチラ、卑猥なセリフです。
中でも「コスプレ」が一番大切なのです。
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そして彼氏が大好きなパンチラは、
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スカートの中から彼にチラっと見せてあげてね〜♪
絶対、喜んじゃうよ。

卑猥なセリフは「恋愛ラブストーリー」を読んで参考にしてね〜!


私の大好き作品はやっぱ「第10章」かなぁ〜。
やっぱ「3P」は妄想の世界なのでしょうか?
これを読んで3P好きな女性が増えればうれしいなぁ〜。

ここでなぞかけをひとつ。
3P好きな女性とかけて、
愛煙家のダーリンと解く

その心は、・・・・・・・・・・・

やっぱり「ニコチン(2個チン)が大好き」で〜す。

うまいっ!!(^^)
ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 23:45 * comments(0) * trackbacks(6) * pookmark

私のアソコを舐めてもいいけど、性病はナメないでね

みなさ〜ん、大好きな彼とラブラブしていますか〜?
毎日暑〜い夏ですが、こんな時こそ彼と あつ〜い恋愛をして
ベッドで愛し合いましょう。
エッチは、愛情の表現であると同時に快楽も兼ねているので
気持ちいいエッチを思う存分楽しんで下さいね〜。

みなさんは、彼と健全なエッチしているでしょうか。
つまり、性病の検査を受けたことありますか〜?
今日は、健全なセックスライフのお話です。



元カレと別れて、新しい彼が出来たと仮定しましょう。
その新しい彼とエッチする時、コンドームはしっかり装着するでしょうか?




もしその彼が性病を持っていたら、あなたは感染する可能性が高いのです。
彼の大事なアソコを生でしゃぶてあげたり、あなたもパンツの中のアソコを
舐めてもらうのは、気持ちよくて嬉しいでしょう。





しかし、オーラルセックスをすれば、クラミジアや淋病、口唇ヘルペスなど
感染する可能性も否定できなくなるのです。

クラミジア感染症
淋病(淋菌感染症)
トリコモナス
カンジダ
梅毒
HIV(エイズ)
B型肝炎
C型肝炎
尖圭コンジローマ
性器ヘルペス ・・・などなど

怖い話ですが、性病ってこんなにたくさんあるのですね。

かと言って病院に行くのも躊躇しますよね〜。
知り合いに会うと気まずいし、なんかイヤですよね。

そこで今回は病院へ足を運ばずに
性病を検査できちゃうサイトを見つけちゃいました。




さぁ、エッチをした後はしっかり検査して
彼とお互い健全であることを確かめ合いましょう。
彼にもしっかり性病の怖さをこう言って教えてあげて下さいね。





私のアソコを舐めてもいいけど、性病はナメないでね(^^♪」

恋愛健康館らしいセリフでした。




















ときめき 愛子 * 恋愛関連 * 17:00 * comments(3) * trackbacks(6) * pookmark

035 バレンタイン2011愛犬チョコ 別れの悲しみ編 最終章

バレンタイン2011愛犬チョコの続編最終章です、どうぞ。


真菜「P子先輩、上手ですね。」
P子「じゃ、今度は真菜ちゃんの番だ。触ってごらん。」

私は、うなずき隼人先輩の・・・(省略)・・を握りました。
ぬくもりがあり、変な感触でした。

私は触りながら、じっくり隼人先輩の・・・(省略)・・を見つめました。
隼人先輩の・・・(省略)・・ってこうなってるんだぁ〜。
エッチな私は、大好きな隼人先輩の・・・(省略)・・に興味津々でした。


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・・・(中略)・・・・



そして私の・・・(省略)・・を指で開くとゆっくり
・・・(省略)・・を中に入れていきました。
・・・(省略)・・の中で、隼人先輩の・・・(省略)・・のぬくもりを感じました。

隼人先輩は、鼻息を荒くしながら、腰を振りました。
そして数分後勢いよく私の中で発射しました。

発射後も・・・(省略)・・を抜かず、
隼人先輩は私を抱きしめてくれました。





横を見るとすでにP子先輩と健人さんのエッチも
終わっており仲良くお話しながらワインを飲んでいました。

そして、また健人さんの・・・(省略)・・が元気になると
またエッチを始めました。
私たちも、隼人先輩の・・・(省略)・・が復活すると
またエッチを再開しました。
私は、少しずつですが慣れていきました。
まさにエッチも習うより慣れろでした。
エッチ好きな私は、先輩方にいろんな技を伝授されました。


こうして若い私たち4人は、バレンタインの日
ペアになりエッチを楽しんだのでした。












そしてあれから5年が経ちました。
私は、苗字が堺に代わっていました。
そうです。
私は、隼人さんと結婚してゴールインしていたのでした。
籍を入れ一緒に住むこになり、得たのは夫のみならず
愛犬チョコを飼う権利も得たのです。






私はいつも思います。
愛犬チョコがきっかけで私たちは結婚できました。
私は、チョコにとても感謝しています。
もし、あの日あの時あの場所でチョコに出会わなかったら
今の幸せな私はありません。
私は、一層チョコのことを大切にしました。







そんな、ある日のことです。
私はいつものように愛犬チョコとお外を散歩していました。
「キャー」と女性の悲鳴が聞こえました。

なんだろうと私は振り返りました。
私は目を疑いました。
サバイバルナイフを持った若い男が
ナイフを振りまわし、女性たちや小さな子供たちの
腕や脚を切りつけていたのです。
子供たちは、泣きながら逃げ回っていました。
よくニュースで耳にする無差別殺傷事件
まさに目の前で行われていたのでした。
私は、恐怖に怯え、腰が抜けました。
そして、その男の持ったナイフの先端は私の方を向きました。
足の遅い私は逃げ遅れました。
キャー、私も刺されるっ!
もうダメだぁ〜助けて〜




チョコ「ワン、ワン!・・・」

ブスッ!

ナイフは、刺さりました。

大量の血
が流れています。

赤い血が飛び散りました。

・・・・・・・・・

私は、・・・全く痛くありません。

そうです。
刺されたのは
、・・・愛犬チョコの方だったのです。
チョコは、ナイフがおなかに刺さったまま
ぐったりし動きませんでした。
すぐさま警官2人がかけつけ、若い男を取り押さえ
現行犯逮捕し連行しました。

真菜「チョコ、チョコ、しっかりして、死んじゃダメッー!」
私は、愛犬チョコを抱きかかえ
動物病院に急いで連れて行きました。





病院で寝かされたチョコは、目がうつろになってました。
真菜「チョコ、がんばって。死んじゃダメっ!!!」
私は、必死でチョコに声を掛けました。
そして数分後ついにチョコの瞳は閉じました。
私は、チョコを触りました。
チョコの体温は、下がり、・・・冷たくなってます。


真菜「えっ!うそでしょ。ありえない!!私イヤだっ〜。チョコっ!!
   絶対そんなのいや〜!!ワァ〜!
!!」
私は取り乱し、号泣しました。
あふれる大粒の涙は、全く止まりませんでした。


残念ながら、チョコはそのまま帰らぬ犬となりました。
愛犬チョコは私をおいて、天国へ旅立って逝ったのでした。
チョコは、もうこの世にはいません。
私は、愛犬チョコの楽しかったことを思い出すと
あふれる涙が止まりませんでした。






私は、チョコという大切な親友を失ってしまいました。
私にとってかけがえのない親友であり、
私の運命を変えてくれた大切な存在でした。
チョコを失っていろいろ思い出します。
辛かったこと苦しかったこと、一緒に乗り越えてきました。
独りさびしい時や恋愛で苦しんだ時もチョコは私を慰めてくれました。
感謝!感謝!の言葉でいっぱいです。


今回の殺傷事件もチョコが私の命を救ってくれたのでした。
チョコは、まさに私の命の恩人でした。
いやっ、イヌだから・・・恩犬?なのかな?
私は、筆舌に尽くせない思いでした。




愛犬チョコが死んで、
あれから3年が経ちました。
私は、また犬を飼っていました。

実は、チョコが死んでしまう数か月前に
子犬を3匹出産していたのでした。
私は、その3匹に各々名前を付けました。
そして、末っ子の名前を同じく
チョコと名付け、可愛がりました。






真菜「チョコ、おいで、おいで♪」
末っ子のチョコは私にとってもなつきました。

隼人さんと結婚して子宝に恵まれない私は、
末っ子のチョコに愛情を注ぎました。
チョコも私の期待に沿ってくれました。

主人が出張で家を留守にする時は、
決まって愛犬が、私のオナ・・(省略)・ットになります。


やっぱりおしっこ臭い・・(省略)・を舐められるのが
たまらなく快感なのです。


エッチしたくてたまらない日は、我慢せず

愛犬チョコを・・・

オナ・・(省略)・ットにしても、・・・いいよね〜
(笑)


最近は、バターよりハチミツを使うと激しくペロペロしてくれます♪

またもや、愛犬を性欲を満たす道具に使っている真菜ちゃんだったのでした。





(終)


いや〜犬って、やっぱりかわいいですよね〜。
一緒にいると癒されます。
実は、我が家にもオナ・・(省略)・ットがいるのです。

私は、あま〜いメープル風味の『ラブシロップ』を
私の・・(省略)・にたっぷり塗ります。
私の調教したオナ・・(省略)・ットのダーリン1号は、
夜寝静まると 猛獣に変身し私の上に飛び乗ります。
そして、だらだらよだれを垂らしながら、
あま〜いシロップをベロベロ舐め回すのでした。






夜、娘が眠ったあとぐらい、・・・

昼間はおとなしいダーリンを猛獣に変身させ

オナ・・(省略)・ットにしても・・・いいよね〜(笑)







この章のノーカット版はこちらです!









ときめき 愛子 * 035 バレンタイン2011愛犬チョコ * 23:31 * comments(3) * trackbacks(3) * pookmark

035 バレンタイン2011愛犬チョコ 私の初体験編 第3章

バレンタイン2011愛犬チョコの続編第3章です、どうぞ。


真菜「初めてだから、痛くしないでね。」
健人さんは、うなずくと私のふとももを持ち、

・・・(中略)・・・





ズボッと入った瞬間激痛を感じました。
真菜「痛いっ!ウッー、ああっーイター、イタイよ〜






私は、しかめっ面になりましたが、
女なら誰もが通る道です。
歯をくいしばって我慢しました。
健人さんは、ぎこちない腰付きで
ピストン運動を続けました。
健人「ああっ〜!、イクッー、ぐうっ、うっ!」
そして、4、5分後私の中で発射しました。





健人さんが・・(省略)・・を抜くとすでに
私の・・(省略)・・の中から赤い血が流れていました。
私は、高校を卒業する前に
ヴァージンの方を先に卒業してしまったのでした。
健人さんは、エッチが終わったあとも、
私を抱きしめ、キスしてくれました。








ちょうど、全裸で抱き合っていたその時です。
「ピンポーン」
チャイムの音がなりました。
1階玄関から男性の声が聞こえます。
健人「あっしまった!!忘れてた!」
真菜「エッ?どうしたんですか?」
健人「弟だ!今日弟が帰京するんだった。すっかり忘れてた!」
健人さんは、急いでボクサーパンツをはきズボンをはいています。
私も急いでパンツをはき、ブラを付けました。



真菜「健人さんって、・・・弟さんがいたんですね。」
健人「ああ、いい機会だから俺の弟を紹介するよ、服着たら、
   1階へ降りておいで
。」
そういうと私を置いて、1人先に階段を
降りて行きました。



私はスカートをはきながら、聞き耳を立てました。
下の方で男性の声が聞こえます。
男性「兄ちゃん、俺家のカギ持ってねぇ〜んだから、
   早く玄関開けてくれよ〜」
健人「わり〜(悪い)〜わり〜、・・・っで、どうだ、大学は?」
弟「ああ、最高におもしれぇ〜よ。
  自由奔放で、人生今が一番楽しいよ!」
健人「おおそうか〜。実は俺もさぁ〜楽しいことがあって、
   実はさっき彼女できたとこなんだ。
   今2階の俺の部屋に来てるんだ。紹介するよ〜。
   真菜ちゃん〜!!

私は、1階から声がかかりました。

私は初めて見る健人さんの弟さんに会うということで
少し緊張気味でした。
健人さんの弟さんってどんな方なんだろう〜・・・。

私は、ゆっく階段を降り、ゆっくり顔を上げ、
弟さんと初対面しました。
私は、その瞬間、目を疑いました。

その弟さんは、・・・・・・・

私の初恋の相手、堺隼人先輩
だったのです。
ええっ〜!ウッソー!どっひゃー!!!
私は、度肝を抜かれました。

堺?
そっかぁ〜!!健人さんも同じ堺だっ〜!
そっ、そうだったんだぁ〜。
苗字の事、全く気にかけていませんでした。





私の初恋の相手、ずっと会いたかった隼人先輩が私の目の前にいます。
こんな至近距離で隼人さんに会ったことはありませんでした。
私の顔はまるで猿のケツみたいに真っ赤になり、
手には汗を握り、心臓の鼓動は高鳴り、バクバクしました。
ドキドキし過ぎて今にも心臓が飛び出しそうな位でした。


健人「隼人、紹介するよ、俺の彼女、真菜さんだ。」
真菜「はっ、はじめまして・・・・真菜って言います。」
私は、口や身体が震えながら隼人先輩に挨拶しました。

弟:隼人「あっ、高校の時見かけたことあるなぁ〜
     え〜っと〜、確か、・・河合さんだったかな
?」
真菜「はい、そうです。・・・隼人先輩ですよね。
   私たちクラスの女子の間では大人気で知らない人はいないんですよ。」
隼人「えっ?そうだったんだぁ〜。照れるぜぇ〜。」

健人「えっ、なんだ2人は知り合いかぁ〜。」
隼人「いや〜、学校で見かけたことがあっただけでさぁ〜、
   でも話すのは初めてだけど・
・・」
健人「そうか〜。」

私は、まさに寝耳に水でした。
私の存在を知っているだなんて・・・思いもよりませんでした。
隼人先輩は、言わば私にとって高嶺の花のような存在でした。
私の名前を覚えていて下さったなんて、・・・
私は嬉しくて嬉しくて、それだけで・・・感無量でした。




私は冷静になって考えました。
これは大変なことです!!!
事の重大さを今じわじわと感じてきました。
初恋の隼人先輩のお兄さんと交際することに
なってしまったのです。
どうしよう〜!!!
今更、「私、気が変わりました。やっぱり隼人先輩が忘れられません。
    さっきのは、なかったことにしましょう〜♪」
な〜んて言える訳がありません。
浮気しちゃったバチなのかなぁ〜


私はその夜、健人さんのご厚意に甘え、
私も一緒に3人で夕食をごちそうになりました。
私たちは、プレートを囲み、焼肉をしました。
愛犬チョコもおいしそうに大好物の肉をパクパク食べています。



すでに成人式を迎え大人である健人さんは、
ビールをグイグイ飲みました。
嬉しさと幸せのあまり飲みっぷりは、ハイピッチでした。
健人「やっぱ焼肉にビールは最高だぁ〜!!はははっ(大笑)」
健人さんは、めちゃめちゃハイテンションでした。
健人さんは、調子に乗ってしまい、
飲み過ぎて酔いつぶれてしまいました。


酔っ払ってつぶれた健人さんを隼人先輩は、
隣の部屋に布団を敷きに寝かせました。

愛犬チョコもそばにいますけど・・・
私は、隼人先輩と2人っきりになっちゃいました。
隼人「兄ちゃん、酔うとテンション上がっちゃって
   いっつもああなんだ〜。」
真菜「隼人先輩、お兄さんに優しいんですね。」
隼人「いや〜、そうでもないよ。小さい頃は
   ケンカばっかだったよ〜。」
真菜「へぇ〜そうなんだ。もっと色々聞かせて下さい。」
隼人先輩は、私に昔のいろんな兄弟のエピソードを
聞かせてくれました。
私は、相槌を打ちしっかり耳を傾けました。
次に私が学校であったことをしゃべると
隼人先輩は、私の話すことも真剣に聞いてくれました。
私たちは、会話が弾み大笑いしました。
私は、緊張の糸がほぐれると、徐々に隼人先輩との
コミュニケーションが取れていったのです。

横を見るとちょこんと愛犬チョコが座ってしっぽを振り
私たちの話す姿を見つめていました。





私たちは、いっぱいおしゃべりしました。
話がよく合い、意気投合しました。
私にとって一番幸せな時間でした。
そして話題は、恋愛の話へと移りました。
隼人「真菜ちゃん、俺の兄ちゃんと付き合う前は
   好きな男性とかいなかったの
?」
真菜「えっ?・・・いません・・・」
隼人「本当か?・・・」
真菜「・・・」
私は、顔が赤くなり、言葉が詰まりました。

隼人「・・・ずっと俺のことが、好きだったんだろっ!」
真菜「えっ!どうして・・・それを・・・」
隼人「実は俺、P子から聞かされてたんだ。
   俺にすごく好意を持っている女の子がいるって
。」
隼人「今更兄ちゃんには悪いけど、俺も実は真菜ちゃんみたいなタイプ
   大好きなんだ。

私は、耳を疑いました。
ウッソ〜夢じゃないのぉ〜
こんなことってホントにあるの〜!

真菜「私!、私、・・・ずっと言えなかったんです。
   P子先輩と隼人先輩がとっても仲良さそうだったし、
   私が入る隙間なんてないと思っていたんです〜。
   言って下さればよかったのに〜
。」
隼人「それが、聞いたのが大学に入学してからだったんだ。」

真菜「そうだったんですか?
   でも、・・・私信じられません。
   デブで何の取り柄のない私なんかにどうして
   イケメンの隼人先輩が」

隼人「よく十人十色って言うだろっ!
   俺スレンダーよりぽっちゃりした女の子の方が好きなんだ。
   いわゆるデブ専ってやつかな。はははっ(笑)

隼人先輩は、私の手を握り、私の瞳を見つめました。
私はドキドキしました。



その時です。
ふすまが開き、隣の部屋から健人さんが姿を現しました。
健人「全部聞いていたぞっ。おまえたち両想いだったのか?」
隼人「にっ、兄ちゃん・・・
   俺も真菜ちゃんのことが好きになったんだ。
   俺に譲ってくれ
。」

健人「好きになったかもしれないが、
   彼女は俺の女だ!手を出すな!」

隼人「そんなこと言っていいのか?
   P子のことはどうすんだよ〜。
   P子に兄ちゃんが好きだって事伝えたら、
   付き合ったもいいよって言ってたぜ
。」

健人「エッ、何?ホントか?」

隼人「あんなにP子の事、夢中だったのに!
   P子のこと今も好きで、まだあきらめられないんだろっ
!」
健人「あっ、ああ、・・・」

健人さんは、黙り込んで考えています。
健人「よし、俺も男だっ。真菜ちゃんには大変申し訳ないと思うんだが
   真菜ちゃんに出会う前、ずっと好きな女性がいたんだ。」
真菜「はい、私のことは気にしないで下さい。
   P子さんは私なんかよりスタイルがよく美人ですよ。
   私も知ってますよ。」
健人「俺から言うのも変で、おこがましい話だが、隼人はいいやつだ。
   隼人と付き合ってやってくれないか
?」
健人さんは、遠まわしにそれとなく私との交際の取り消しを
申し入れをしてくれたのでした。

私にとって、まさに願ったり叶ったりでした。

真菜「はいっ!!」
私は、心で喜んで大きく2回うなずきました。

私は考えました。
優柔不断なだけじゃないの?って感じでした。
でも隼人さんと付き合えるんなら、どうでもいい事でした。
愛犬チョコの方に視線をやると
しっぽを振って私たちの会話を黙って聞いていました。
今考えると、もしかして愛犬チョコが私の願いを叶えてくれたのかなぁ〜
って思えてきました。






そこへ隼人さんの携帯電話が鳴りました。
隼人「もしもし、ああ、P子か。
   今こっち来れるか?うんわかった。じゃーな。」
ブチッ。
隼人さんは電話を切りました。
隼人「今からP子ここに会いに来るって、いいか、兄ちゃん?」
健人「おお、そうかっ!」
健人さんは目を活き活きさせました。

数分後P子先輩が到着し私たちと合流しました。
私たち4人は、P子さんが作った手作りの
チョコレートケーキを囲み会話しました。
P子「そうだったんだぁ〜偶然ってあるんだね〜。
   このイヌのおかげでみんな幸せになれたって訳かぁ〜」
真菜「そうなんです。チョコはまさに愛のキューピットなんです。」
私たちは、話が弾みました。





P子さんは、持参したワインを差し出しました。
P子「さぁ、真菜ちゃんも飲みなよ。」
真菜「えっ?私まだ未成年です。」
P子「そんな固いこと言わないの!私だって未成年だよ〜。
   大学入ったら1年生はみんな、先輩にお酒飲まされるんだよ。
   さぁさぁ、1杯だけ。」
P子先輩は、無理やり私にワインを飲ませました。
真菜「うぁ、美味しい〜。」
甘くて飲みやすく、ジュースみたいでした。
私は、ちょっと酔ってきました。

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他の3人もお酒が入ると陽気になりハイテンションになっていきました。
するとP子先輩が、酔っ払らった勢いで大胆な発言をしました。
P子「真菜ちゃんは、フェ・・・(略)は好きなの?」
私は耳を疑いました。

真菜「いえ、その〜、まだ口でしたことないんです。」
P子「じゃ、あたしが教えてあげる。」

P子「隼人、ほらっ、早くチ・・(略)出せっ!」
隼人「えっ?何言い出すんだよ。」
隼人先輩は驚いています。

P子「何、もったいぶってんだよ〜。」
P子先輩は、座っている隼人先輩のズボンを無理やり
脱がせると、トランクスから
・・(省略)・・を引っ張り出しました。






私は、隼人先輩の・・(省略)・・に釘付けになりました。

隼人先輩の・・(省略)・・は、まだ皮をかぶっていました。
P子先輩は・・(省略)・・を握り上下にこすると、
ムクムクと・・(省略)・・し、鮮やかな色の・・(省略)・・が
顔を出しました。
P子先輩は、手慣れた手付きでしごいています。
私は、エッチがうまいP子先輩を尊敬しました。


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真菜「P子先輩、上手ですね。」
P子「じゃ、今度は真菜ちゃんの番だ。触ってごらん。」

私は、うなずき隼人先輩の・・(省略)・・を握りました。
ぬくもりがあり、変な感触・・・・







続きは、明日!
最終章をお楽しみに〜(^^)/


この章のノーカット版はこちらです!












ときめき 愛子 * 035 バレンタイン2011愛犬チョコ * 20:53 * comments(0) * trackbacks(5) * pookmark

035 バレンタイン2011愛犬チョコ 運命的な出会い編 第2章

バレンタイン2011愛犬チョコの続編第2章です、どうぞ。


私は必死に抵抗しました。
真菜「誰か助けてぇ〜!!!(大声)」
ちょうど、その時です。

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倉庫のドアが開き人が入ってきました。
巡回中の警備員
でした。
警備員「こらっ!何をやってる!やめなさい!」
警備員は下半身むき出しの高木先生を押さえつけ、
無理やり外へ連れ出しました。
高木「俺は何も悪いことはしていない、誤解だ。
   これは、生活指導の一環なんだ
。」
高木先生の声は、私の元からフェードアウトしていきました。
高木先生は最後まで悪あがきしていました。
わが校は、警備員を雇っていたのです。
危ないところでしたが、首の皮一枚がつながりました。


私は恐怖に怯え早く帰ろうと思いました。
今日は踏んだり蹴ったりでした。





外へ出ると急に雨が降り始めました。
空を見上げると夕方まで晴天だった空は
いつの間にか雨雲でいっぱいでした。
まるで今の私の心情を映し出しているかのようでした。
徐々に風も強くなってきました。
そしてまるで台風並みの豪雨に変わっていきました。
傘を持っていない私は、ずぶ濡れになりながら
公園まで走りました。
私は、公園の大きな木の下で雨宿りをしました。
雨は一向にやむ気配を見せません。

私は、ぼーっと遠くを眺めした。
すると、橋の下で何か小動物が倒れている姿が目に留まりました。
私は、助けようと思い、雨で濡れながらも近付きました。
その小動物は、・・かわいい子犬でした。
よく目を凝らすと血が出ていることに気が付きました。
その子犬の後ろ足は負傷し、血を流していたのです。

私は急いでこの子犬を自宅まで持ち帰ると
傷の手当をしてあげました。
部屋を暖め、あったかいミルクを与えると子犬は元気になり、
次第に私になついてきました。
私は、お母さんにお願いし子犬を飼うことにしました。





今日が2月14日バレンタインデーということもあり
それにちなんでチョコと私は名付けました。
私は、その後もまめにエサを与え、大切に育てました。
チョコは益々私になついていきました。

そして3月に入り卒業式を迎え
先輩たち3年生は巣立って行きました。
生活指導主任だった高木先生は、その後も
女子生徒とのトラブルが続発し解雇されました。

そして4月になり新学期を迎え、
私は高校3年生になりました。
隼人先輩は高校を卒業したあと、P子先輩と一緒に
東京方面の大学へ進学したと噂を聞きました。
負け惜しみを言ったものの、告白できなかったことの
後悔は残っていました。


私はこの想いをぶつける親友もいなく
いつも近くにいる愛犬チョコに話しかけました。

真菜「チョコ〜、私ね。好きな先輩がいたんだぁ〜。
   でもね。先輩には、美人な彼女がいてさぁ〜。
   一緒に都会に行っちゃたんだぁ〜。
   もう会えないと思うと私つらいよ〜。
   もう一度隼人先輩に会って私の想いを伝えられたらなぁ〜。」
   
愛犬チョコは言葉は発せないものの、
私の言うことに耳を傾け、まるで理解しているように感じました。
チョコは、私にとって想いを伝えられなかった心残りの
唯一のはけ口になってくれました。
私の想いを聞いてくれた愛犬チョコにご褒美として
美味しいステーキをごちそうしてあげました。
チョコは満足そうにパクパク肉を食べていました。
チョコは、私の唇や頬をペロペロ舐めてくれました。





その夜のことです。今夜はお母さんは夜勤で家に帰ってきません。
私も18歳の女、・・・バストも大きくなり体付きはもう大人です。
深夜大好きだった隼人先輩を想いながら
1人ベッドで指を使い・・・(省略)・・・をしていました。

するとチョコが私の部屋に入ってきました。
私は、全裸で寝ているとチョコも淋しいのか
私のベッドに入ってきました。
私は、チョコに私の1人・・・(省略)・・している姿を見てもらいました。



・・・(中略)・・・

こうして愛犬チョコは私の心も体も癒してくれたのでした。

次の日からもお母さんの夜勤で家にいない日は、
夜こっそり愛犬チョコに・・・(省略)・・・




そして時は流れ、高校生活も終盤を迎えました。
1月の寒いとある日のことでした。
私の自宅に この犬の飼い主と名乗る男性が私の前に現れました。
大学に通う堺健人さんという22歳の男性でした。
ずっと子犬を探していたそうです。
健人さんは涙を流しながら愛犬チョコを抱きしめていました。

しかし私も1年足らずでしたが、チョコとずっと一緒に過ごしました。
私も、チョコに情が移り、手放したくありませんでした。
でも、チョコは元々私のイヌではありません。
私は、涙をぬぐいながら飼い主にチョコを返してあげました。
生活を一緒に共にした愛犬チョコを失った私は、
しばらく放心状態でした。


幸いにも持主の健人さんの住所を聞いていたので、
連絡を取り、後日チョコに会いに行くことにしました。

私は、週末健人さん宅にお邪魔しました。
健人「さぁ、さぁ、入って」
真菜「お邪魔します。」
私は、玄関で靴を脱ぐと居間に案内されました。
そして居間には、愛犬チョコがいました。
とっても元気そうでした。
私は早速話しかけました。
真菜「チョコ、チョコ、おいで、おいで!!」
チョコ「ワン!ワンッ!」
チョコは、私に気が付き私の胸に飛び込んできました。
そしてチョコは私の唇や頬をペロペロ舐め回しました。
健人「よっぽど、会いたかったんだねぇ。
   こいつも真菜さんに愛されて幸せだぁ〜
。」
チョコは私のこと覚えていてくれたのです。
私は、とてもうれしい思いでした。





私は、次の日から毎日通いました。
すでに就職が内定していた私は毎日暇だったのです。
ちょうど一週間たった頃でしょうか?
私の心境が変わっていくのに気が付きました。


初めは、愛犬チョコに会いたくて伺っていたのですが、
徐々に飼い主の健人さんに情が移って来てしまいました。
健人さんは、背が高く顔も満更悪くありません。
私も18歳の恋多き乙女です。
いつしか私は健人さんに恋をしてしまいました。

おまけに今彼女もいないと聞いており
私にとって絶好のチャンスでした。

私は、今度のバレンタインで告白してみようと思いました。
私は手創りチョコを作り準備しました。
そして私は、愛犬チョコに会いに行くという口実で
健人さん宅に伺いました。

ちょうどこの日ご両親は旅行に出かけており
私と健人さんと愛犬チョコだけでした。
私はタイミングを見計らって口を開きました。
真菜「今日は、バレンタインデーですよね。
  健人さんは女の子からチョコレートもらいましたか?」
健人「いいや、俺彼女いないし全然モテなくて、誰からももらってないんだ。」
真菜「じゃ私からハイ、どうぞ!」
私は、バッグに隠し持っていた手作りチョコを手渡しました。





真菜「いつもお世話になってる健人さんに作りました。
   食べて下さい。」
健人「うわ〜、ありがとう。うれしいなぁ〜。
   こんなかわいい真菜ちゃんみたいな女の子にもらえて
   ホント夢みたいだ!」
健人さんは、とっても喜んでくれました。
私は、その笑顔が見れてホッしました。
真菜「私、健人さんと一緒にいると心が落ち着くんです。
   もしかして恋しちゃったかなぁ〜なーんて、ハハハ(笑)」
私は、笑ってごまかしました。

すると突然、健人さんは真面目な顔になり私の方に目を向けました。
健人「真菜ちゃん、聞いてくれっ。俺、・・・
   今まで言えなかったんだけど、
   俺の方こそ、真菜ちゃんのこと好きになったんだ。
   俺と真剣に付き合ってくれないか
?」
私は耳を疑いました。
生まれて初めての愛の告白です。

愛犬チョコもしっかり大きな耳を立てて聞いています。

私は隼人先輩のことも好きでした。
でも今は健人さんのことも好きになちゃったし、・・・・
これって、・・・浮気になtっちゃうのかなぁ〜。
でも付き合っちゃってもいいよね〜

な〜んて考えてしまいました。
私は、大きくうなずいて、OKしちゃいました。

健人「ホント?やったー
   ・・・・じゃさぁ〜今日から付き合うぞっ!!
   て言う儀式
しようか?」
真菜「えっ?儀式?」
健人「そう、儀式だよ。目をつぶって。」
私は、心臓をバクバクさせながら言われるがまま目をつぶりました。
すると案の定健人さんは、私にキスをしてきました。
私にとって人生初キスでした。
記念すべき高3のバレンタインデーにファーストキスを体験できたのでした。






健人「エッチしようか?」
真菜「えっ?健人さんダメだよ〜。」
健人「誰もいないよ。今日両親帰って来ないんだ。」
真菜「私、実は・・・まだ経験ないんだ。」
健人「・・・俺、やさしくするからさぁ〜、
   しよぅ〜・・ねっ
!」
私もエッチに興味がある年頃です
エッチ好きな私は、ついうなずいてしまいました。

それを見た瞬間、健人さんは、私をベッドに押し倒しました。
鼻息を荒くし、ブラウスの上から大きい胸をモミ回しました。
私も鼻息が荒くなり興奮して声を洩らしました。
そして、健人さんの手は私のスカートの中へと移動しました。
健人さんは、私のパンツを撫で回し、
健人さんの指は私のパンツに食い込んでいきました。
健人「指入れていい?」
私は、顔を真っ赤にしながら言いました。
真菜「痛くしないでね・・・
健人さんは、目を見て大きくうなずきました。
健人さんは、私のスカートをめくると




パンツの中に手を入れて指で・・・(省略)・・・を左右に開くと
太い指を・・・(省略)・・・の中に入れてきました。
健人「あれっ、もう濡れてる!
私は、興奮し過ぎてすでに愛液でぐっちょりでした。
健人さんは、・・・(省略)・・・の中を激しくかき回しました。
私の・・・(省略)・・・はクチュクチュ音が鳴り止みませんでした。
真菜「ああっああっ〜ん、健人さん、もっとして〜
私は、すでに豹変していました。
痛いどころか感じまっくていたのでした。
健人「ウソつきめ〜、真菜ちゃんは純粋ぶっちゃて〜。
   すごいエッチだったんだぁ〜
。」
私は苦笑いするしかありませんでした。

健人「俺もうビンビンなんだ。ホラッ
健人さんは、ズボンを脱ぐと
ボクサーパンツはテント張っていました。




私は、健人さんの股間をパンツの上から撫でました。
真菜「うわぁ〜、すっごいこんなに硬くなってる〜。」
健人さんは、パンツを脱ぐと生々しい・・・(省略)・・・を
私に見せました。
健人さんの・・・(省略)・・・の先っぽはピンク色で
とてもきれいでした。
健人さんは、コンドームを装着しました。
私は、覚悟を決めました。




真菜「初めてだから、やさしくしてね。」
健人さんは、うなずくと私のふとももを持ち、
股を開かせ、ゆっくり・・・(省略)・・・を私の・・・(省略)・・・付近まで
持ってきました。
そしてゆっくりと・・・(省略)・・・を私の・・・(省略)・・・の中へ・
・・・






続きをお楽しみに(^^)/


この章のノーカット版はこちらです!











ときめき 愛子 * 035 バレンタイン2011愛犬チョコ * 23:53 * comments(0) * trackbacks(8) * pookmark
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